心の本体=共認機能の形成過程
293180 目的意識を持って、共にゴールを目指すためのシェアハウス★
 
大越菜央 ( 24 会社員 ) 14/08/05 AM08 【印刷用へ
「家」に対しての意識が変化してきているのと同時に、
「集まって住む」ことの意味もだんだんと変化してきているように感じます。
「一人暮らし」したいけれども、誰かとつながっていたい。
みんなで暮らしたいけれども、ただ暮らすだけでは物足りない・・・
社会が変化していると共に、20〜30代の「暮らし」に対する考え方が変化してきています。

今回紹介するのは、ライフスタイルと起業家精神の創出を主な目的としているシェアハウスです。

このライフスタイルと起業家精神をキーワードに、同じ目的、興味を持つ仲間達とお互いに切磋琢磨し、様々な知識やチャンスをシェアしながら絆を深め、 共に「ゴール」を目指すために必要なプラットフォームを構築し、提供しています。

以下リンクです。
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■目的意識を持った仲間、ベンチャーキャピタル、プロフェッショナルが集う空間

コネクトハウスは、ライフスタイルと起業家精神の創出を主な目的としております。

このライフスタイルと起業家精神をキーワードに、同じ目的、興味を持つ仲間達とお互いに切磋琢磨し、様々な知識やチャンスをシェアしながら絆を深め、 共に「ゴール」を目指すために必要なプラットフォームをコネクトは構築し、提供して参ります。

「ゴール」というのは人それぞれです。自分の新しいビジネスを始めるのか、偉大なシェフになるのか、画期的な料理を開発するのか、それとも、常識を覆すような画期的なアイデアとチャレンジ精神を持って、社会へとアプローチするのか。

コネクトはあなた自身の「ゴール」を目指す為の情熱を支えるためのサポートを行って参ります。ベンチャーキャピタリストが主催する現代版TOKIWA荘・・・起業家育成(インキュベーション)シェアハウスです。


■目的意識を「仲間」と切磋琢磨できる。これが一番の醍醐味、おもしろポイント!
何より、同じ目標を共有できる「仲間」が見つかる事。仲間は一生の宝です。そんな仲間と切磋琢磨して独立開業していく事の意義は格別だと考えております。同じ目的を持った仲間たちと、整った環境で腕や、知識を磨き合う。これは何よりの成長へと繋がります。

入居と同時に「投資家」「著名シェフ」「有識者」などなど幅広い人脈と知見を得る事が出来ます。

TVや雑誌で出てた!って有識者の方もシェアハウスに講習に来るかも(笑

■どんな人が住んでいる?
コネクトハウスではそれぞれの分野で達成したい目的を持ったかたが多く入居しております。現在は、「食」のコネクトハウスを中心としておりますが、今後は様々な分野に広げて行く予定でございます。

現在のコネクトハウスでは、食が好き、プロを目指したい!と言う方が暮らしています。入居予定の方は、こんな方々です。

@食材商社、第二のキューピーを目指す!って方 1)オーガニックカフェを開業したい!って方 2)お惣菜屋を開業したい!って方 3)作るのが、食べるのが好きで、もっといい環境でやってみたい!って方

あなたはどんなビジョンを抱きますか?ぜひお問い合わせをお待ちしております。


■どんな人が住んでいる?
コネクトハウスではそれぞれの分野で達成したい目的を持ったかたが多く入居しております。現在は、「食」のコネクトハウスを中心としておりますが、今後は様々な分野に広げて行く予定でございます。

現在のコネクトハウスでは、食が好き、プロを目指したい!と言う方が暮らしています。入居予定の方は、こんな方々です。

@食材商社、第二のキューピーを目指す!って方 1)オーガニックカフェを開業したい!って方 2)お惣菜屋を開業したい!って方 3)作るのが、食べるのが好きで、もっといい環境でやってみたい!って方

あなたはどんなビジョンを抱きますか?ぜひお問い合わせをお待ちしております。


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293576 シェアハウス:入居動機から人々の意識潮流を読み解く いちどう 14/08/14 PM06

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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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