暴走する悪徳エリートの所業
275403 ビルゲイツ+モンサント社+ブラックウォーターの関係
 
奥村博己 ( 47 農業 ) 13/04/23 PM07 【印刷用へ
いかは、日本や世界や宇宙の動向リンクからの引用です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2010年の記事なのですが。。。今ごろ、こんな情報を知りました。。。
それは・・・世界最悪の3企業が既に手を結んでいたということです。
どれも全て、アメリカのグローバル企です。しかもモンサント社もビルゲイツもイルミナティ・ユダヤ!たぶんブラックウォーター社もイルミナティの軍隊として創設したのでしょう。。。アメリカを支配しているシオニストの策略です。
まず、ブラックウォーター社(現アカデミ社、旧Xeサービシズ、旧ブラックウォーター社)とは、アメリカ合衆国の民間軍事会社です。1997年に米海軍特殊部隊SEALsを退役したエリック・プリンスがブラックウォーターUSAを創設しました。この会社はテロ攻撃を行ったり、イラクでの惨殺行為で有名になりました。
次はモンサント社です。これは言わずと知れた遺伝子組み換えの独裁企業です。

そして、人口削減計画の推進者であり拝金主義者の世界の魔王ビルゲイツの財団です。これらの3社は世界最大の悪魔の企業体です。そして、2010年に、モンサント社が旧ブラックウォーター社を買収しました。そして、ビルゲイツ財団はモンサント社の筆頭株主という立場です。
これらの3社が得意としている分野は・・・・世界のテロリズム、大量虐殺、全体主義体制の強化、人口削減、農村の破壊、有毒な遺伝子組み換え食品の開発・販売、有害な医薬品の開発・販売。。。などあらゆる手段で地球や人類を破壊している世界最悪の企業体です。まずは、これらの企業体が崩壊しなければ、世界の人々は救われません。世界の国々のリーダーはこのような恐ろしいグローバル企業のオーナーに飼いならされているのです。どうしたら世界の魔王ビルゲイツの力を弱めることができるのでしょうか。(いつになったら、ウィンドウズを負かすOSが出現するのでしょうか。ウィンドウズ以外のOSはみなビルゲイツに破壊されているのでしょうけど。)
ビルゲイツは以前、軽井沢に広大な不動産を購入したようですが、日本人を毒化させ、消滅させるために地盤固めをしているのでしょうか。世界最悪のサイコパスです。本物のサイコパスは表面的には善良な人に見えるのです。
リンク
(概要)
2010年の記事:
 
(2010年に)世界最大の民間軍事会社(現在はXeサービシズ社に社名を変更) であるブラックウォーター社(諜報サービス社)がグローバル企業のモンサント社に売却されました。
ブラックウォーター社はイラク戦争で大勢の一般市民を虐殺したことで有名になりました。この会社は米国務省からセキュリティ・サービス業務を委託されています。しかし彼等が実際に行っていることは、米政府の指示で国内のテロ活動です。米政府はこの会社を隠れ蓑にして国内でテロ攻撃を行っています。多くの軍当局者や元CIA職員がブラックウォーター社ともう1つの関連会社で働いています。このもう1つの関連会社とは、ブラックウォーター社の悪評をかわし、他国の政府、銀行、グローバル企業のために秘密情報の漏えい、政治的ロビー活動、民兵組織の訓練、テロの研究、諜報活動などを行う極悪非道なもう1つのサービス会社です。
モンサント社、シェブロン社などのグローバル企業やバークレー銀行、ドイツ銀行などの巨大銀行は、エリック・プライスが所有するブラックウォーター社ともう1つの関連会社を利用しています。

ブラックウォーター社のコーファー・ブラックという人物は、非常に残酷なCIAの指導者の1人として知られていますが、2008年に彼は、モンサント社の一切の諜報活動(動物保護団体、反遺伝子組み換え食品の活動団体、そして他の汚いバイオテック大手の中に潜入してスパイを行う活動)を行う責任者として、モンサント社と契約を結びました。ブラックウォーター社はモンサント社の完全な諜報部隊となり、反モンサント社の活動家や、法的にモンサント社の商品を訴える団体の中にも潜入し、様々なスパイ活動を行っています。
モンサント社はブラックウォーター社に対して諜報活動の報酬として2008年に127000ドル、2009年には105000ドルを支払いました。このような殺し屋の会社に護衛させながら、モンサント社は死の科学に携わり有毒な遺伝子組み換え種や穀物を創り出しているのです。
また、ビル・ゲイツとメリンダ・ゲイツはビルゲイツ財団を通して、モンサント社の50万株を2千3百万ドルで購入しました。これにより、ビルゲイツ財団という慈善事業の面の皮が完全に剥がれました。
ビルゲイツがモンサント社と共謀していることは驚くことではありません。ビルゲイツ財団とモンサント社は、世界で最も残酷な組織です。ビルゲイツは、独占企業のマイクロソフト社の株の90%と独占企業のモンサント社の遺伝子組み換え種市場の90%を支配しています。
ビルゲイツ財団ほど、世界市場を支配している団体は他にありません。ビルゲイツとモンサント社は、自分達が不正手段で獲得した世界市場の支配に関して、非常に攻撃的に防衛しています。慈善事業の団体であるかのように見せかけたビルゲイツ財団に寄せられた寄付金は全てビルゲイツのビジネス投資に使われているのです。ビルゲイツは慈善事業に全く寄付をしていません。彼は財団を設立したことで、国への納税を回避し、その裏では自己の経済的利益を得るためのみに投資をしています。例えば、自分自身を慈善事業をしている良い人に見せかけるためのプロパガンダのキャンペーンがその1つです。
また、ビルゲイツはビルゲイツ財団に寄せられた寄付金を使って、 遺伝子組み換えの開発や、途上国の自然薬を廃れさせハイテク特許医薬品の開発などの破壊的事業に投資しています。
元米保健長官(2人)がビルゲイツ財団の顧問になっています。モンサント社と同様に、ビルゲイツは、特にアフリカの工業化の同盟(AGRA)を利用して、アフリカや世界の農村の小規模農業を破壊しようとしています。AGRAをトロイの馬として機能させています。彼は貧しいアフリカの農民から従来の自然な種を消滅させ、ビルゲイツの関連会社の種を強制的に使わせ、その後、モンサント社の遺伝子組み換え種を使わせるようにするのです。
ビルゲイツ基金は2006年にモンサント社の取締役ロバート・ホーシ氏を雇用しました。
ブラックウォーター社、モンサント社、ビルゲイツは同一体からなる3種類の側面を表しています。彼等は、地球に暮らす殆どの人々、小規模農業に従事している人々、土着文化を守っている人々、利益を追求したり破壊的資本主義を望んでいない人々、隠された情報や他の知識を拡散する人々を相手にする戦争機構なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
引用以上
 
 
 
 この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_275403

 この記事に対する返信とトラックバック
354835 コロナウィルスの背後ービル・ゲイツ財団 宮田一郎 20/03/21 PM10
326522 中国が雇う悪の警備会社(エリック・プリンス) 村上祥典 17/05/15 PM06
292243 世界人口削除計画が本格的に始動か!? 〜ビルゲイツのもとで tennsi21 14/07/10 PM09

  [戻る]  


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp