西洋医療と東洋医療
267835 癌の治療中の患者は8割感染症で死ぬ!それは抗がん剤で免疫不全を起こすからだ!
 
山上勝義 ( 47 建築士 ) 12/08/20 PM00 【印刷用へ
飄(つむじ風)リンク
より、以下引用
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
原発マフィアと抗ガン剤マフィア 船瀬俊介氏

ガンは治る!末期癌でも治る!免疫賦活で速やかに治る!
と書いたのは、もう一年半前の話だ!!
癌の治療中の患者は8割感染症で死ぬ!!
癌では死なないのである!?
それは、抗ガン剤で、免疫不全を起こすからだ!!

 又、一人の友人(前回の友人ではない。)が死んだ。それほど親しく付き合っていた友人ではないが、風の便りに聞いた。勿論、抗ガン剤投与をしていたのだろう。間違いない。

 そして、その死因は? 

 多臓器不全だ。

そう、春ウコンを、最適量(オプティマム)を摂取した人は生存率ほぼ100%である。このことは、上記書籍を分析した吉岡英介さんがまとめて頂いた。これも一年以上前だ。

 癌は恐れるに足りないのだが、パニックを起こし、医者の奨めるままに抗ガン剤に走る。そして、予定通り、死ぬ。これが現実である。

 誰がそのことを伝えることが出来るだろうか? これが問題だ。

 春ウコンばかりでもないだろう。一説には大麻草がその特効薬であるとする。これは理解できる。が、大麻取締法はこれを封じている。

 これはまさしく、罠である。

 原子力マフィアが巨大でも、おそらく、抗ガン剤マフィアには勝てないだろうと思う。日本でも癌に関する総費用は年間数十兆に及ぶとされている。実際、上記の書籍は一般市場に配本することはおそらく無い。

 著者は恐れている。

 配本を継続したかったが、不発の理由がそれであった。大麻取締法の成立原因と理由は同じであろうと考えている。癌は治っては困るのである。巨大市場が水泡と化す。

 賢明な方は、今すぐ、思考を始めてほしい。自ら情報を収集することだ。けっして、他力本願ではいけない。殊に、癌に関しては医者の言いなりになってはならない。そのことだけを言いたい。

 何故、今そのことを書こうとするのか? 言うまでもないことである。原子力マフィアがその原因を振りまいている。そして、近い将来、抗ガン剤マフィアとの共同戦線が作り上げられるであろう。考えてみれば、空恐ろしいことである。

 多くの人々が、その毒牙に絡め取られようとしているのが、見える!?

 このことは、決して絵空ごとではない。現実の緊急の課題である。

 その時、救いとなる手段はあるか? ある。しかし、考えなければならない。思考しなければならない。情報を正しく掴まなければならない。どれとは言えないが、その方策はある。そのために書いている。

 三度四度、重複するが、視聴してくれたまえ。希望を見いだす人は幸いであろう。少なくとも、船瀬俊介氏の漫談に腹から笑うことも出来る。そうしたら、ナチュラルキラー細胞も6倍とまでいかないまでも、数倍に増えることは間違いない。

引用ここまで
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
 
  この記事は 267671 に対する返信です。
 この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_267835

 この記事に対する返信とトラックバック
267934 抗ガン剤は絶対に使ってはいけない! たっぴ 12/08/23 PM03
267879 抗がん剤は、実は増癌剤だった 中村英起 12/08/21 PM08

  [戻る]  


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、42年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp