働いてる職場が、なんとなく上手くいってなくて、どうしたらいいんだろう。ってず〜っと思ってた。
思うこと、感じることをとりあえず発信することからはじめようと、普段感じる違和感とか、おかしいと感じる点を、そのまま伝えるようにしていた。
同じ職場で働く「仲間」として。
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だけど、その想いは相手にはなかなか響かない。だんだん、歯がゆ〜い気持ちになってくる。
次第に、「応えてくれない。」「もっとこうして欲しいのに。」と、否定視さえも生まれてきてしまう。
なんか違う・・・。なんかすっきりしない。
もしかしたら、期待を受け取る側(男の人たち)に問題があるんじゃなくて、期待の仕方が間違ってる?!。
>女は太陽。
でも私たちは、すぐにチカチカしたり切れたりする電球みたい。
独占や唯一の狭い枠を超えた、深い穏やかな性充足が、女を太陽にする。(138528)
あぁ、そうか。私が求めていたのは、「女」としての充足だったんだ。
期待していたのは、「女」としての、性的期待だったんだ。
同じ職場で働く、「性的存在」として、期待したかったんだ。
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今までは、期待も、指摘も、どちらかというと体育会系。
「女」は置いといて、闘争存在として期待しているみたいなとこあった。
でもでも、全然違う!!
ほんとは、「女」として見て欲しい。「女」として充足したい。充足を与えたい!みんなの太陽になりたい!
心の奥では、そう思ってたんだ!!
それに気づいたら、今までの、いろんな場面での、みんな(男の人たち)の表情が浮かんできた。
男の人たちは、実は常に、(言葉にしないとも、)性的存在として期待をかけていてくれた。
それを捨象して、「女」を捨象して、充足を遠のけてたのは、自分自身なんだ。
なんて、失礼なことしてきたんだろう。活力与えたい!と思ってしてきた行動が、逆に期待を裏切る行動だったなんて!!
感トレを通じて、女の子たちの中では、素直に心開けるようになってきた。
次のステップは、男の人たちに、素直に心開くこと☆ |
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