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新しい共認勢力
364023 既に軍事政権は動いていた!=トランプは第19代大統領として戻る=〜A
 
我妻佑磨 ( 27 大阪府 会社員 ) 21/01/27 PM10 【印刷用へ
※以下、@の続き

バイデンは民法と国内法(パリ協定への再加盟など)を実行することはできるが、暫定軍事政権のみによって行われていた、軍事や安全保障や国境の決定、DHS(国土安全保障省)やFEMA(連邦緊急事態管理庁)の決定に影響を与えることはできず、バイデンチームのこれらに関する指示は無視されています。
アメリカ暫定軍事政府のトップであるクリス・ミラー国防長官とDHS、FEMAのトップであるピート・ゲイナーは、傍観者として隠れていましたが、当然のこととしてトランプチームには状況を報告していました。

トランプ氏は別れのスピーチの中で、「私は別の形で戻って来る」と述べており、最終的にはトランプ氏が、1877年にユリシーズ・グラント氏が大統領職を去った後の第19代大統領に選出され、確定することになるのです。

トランプ氏のチームは、世界的にDSを追放するために戦っていた、アメリカ国内外のネサラとゲサラにコミットした同盟の、数千人の指導者を含んでいました。
裏では、トランプ氏とチームは@RVとGCRを実行し、A好戦的で違法なワシントンDC政権を適切な時期に素早く排除することについて、アメリカ暫定軍事政府と調整していました。

先週末のラングレーのCIA本部襲撃から、アメリカ暫定軍事政府指導部は、バイデン政権が違法で、不正に投票され、違憲であり、外国(中共)に買収されて、外国が所有して、外国に支配されている反政府政権であることを示す決定的な証拠を入手していました。
これによりバイデン政権は、アメリカの憲法上は外国であり、アメリカの憲法上の政府から見て、外国である好戦的な権力者となったのです。

ワシントンDCはフェンスに囲われており、トランプ大統領がホワイトハウスに戻ることはありませんでした。
新しい議事堂が建設され、所得税は廃止されることになっていました。
全ての事件は1月6日のワシントンDCのMAGA集会でクライマックスを迎えました。
1月6日には百万人単位のトランプ支持者がMAGA集会のためにワシントンDCにいましたが、そこではトランプ大統領が遅れて現れ演説をしました。

2マイルの距離からCNNが撮影する中、アンティファとブラック・ライブズ・マターの凶悪犯は、車から降りてDC警察の助けを借りて、議事堂に入り、暴動を起こし、その後、米軍が議事堂内のDS側のラップトップを押収している間に、議会は盗まれた選挙結果を認証しました。
押収したラップトップには、中共、アンティファ、ブラック・ライブズ・マターの暴徒に、暴動で何をすべきかの指示を与えているチャットやメールが発見されました。

フェンスの反対側で、バイデンが就任式で宣誓した丁度1日後に、共和党の新たに選出された代表のマージョリー・テイラーは、権力の乱用の疑いでバイデンを弾劾する書類を提出しました。
「ジョー・バイデン大統領は大統領職に相応しくない。オバマ大統領の副大統領としての権力乱用が長く、不穏です。息子のハンターを救済するためなら何でもしますし、腐敗した外国のエネルギー会社からの金で家族の懐を肥やしました。彼はウクライナ政府からの見返りを受けたことを認めています。ウクライナ政府を、入札しなかったら100万ドルの援助を保留する、と脅しています。
バイデン大統領がホワイトハウスにいることは、国家の安全保障への脅威であり、弾劾されるべきです」

民主党が外国勢力と共謀して、2020年選挙に勝つため不正をし、バイデンはアメリカ大統領として宣誓し、民主党は下院と上院の両方で過半数を保持していますが、どの大統領が弾劾されると思いますか?
というよりも、もしかしたら反乱法を発動して、アメリカ暫定軍事政府が実際にアメリカ政府を掌握している状態で、今週末にはDS側の議会関係者が逮捕されるかもしれません。

「私は、民主党と共和党の議員、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他によって行われた、アメリカ合衆国とその憲法を解体するための反逆行為に対処するために、1807年の反乱法(合衆国法典第10条13号251-255項)を発動した」とトランプ大統領は1月14日に宣言しました。
「すべての国内の敵が逮捕されるまで、私は無期限にアメリカ大統領のままでいる」と宣言しました。

トランプ氏の情報によると、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他のDSは、メインストリームメディアの助けを借りて、長い間、アメリカとその憲法を解体する計画を立てていたということです。

もちろん、この反逆的行為は、腐敗したメインストリームメディアによって報道されていません。
トランプ氏は、メインストリームメディアがDSのアジェンダに世論を誘導することだけが、CIAと中国共産党の工作員の唯一の目的である、という証拠を持っています。

トランプ大統領在任中の4年間、彼と同盟を結んでいるチームは、カバールと戦って来ました。
このカバールは、イタリア、バチカン、英国王政、英国MI6、中国共産党、CIA、FBI、司法省、アンティファ、ブラック・ライブズ・マター、そして共和党と民主党の一部の議員からなる13人の悪魔崇拝勢力です。

1月23日
DCの様子。
トランプホテルにて。


以上です。
DSの残党が逮捕されるのも近いでしょう。
ワシントンDCがすべて綺麗になってから、トランプ大統領は、ワシントンではないところに戻るのではないかと思っています。
その日が近いことを祈ります!

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