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新しい共認勢力
363888 米国を統治しているのは軍とFEMA、軍事政権下では新たな大統領は就任できない
 
宮田一郎 ( 東京 ) 21/01/23 AM00 【印刷用へ
日本や世界や宇宙の動向(リンク)より


バイデン就任式に関してチャーリーワード、サイモン・パークス、デイビッド・二ノ、ティアナ・イスラムによると:

就任式は19日のリハーサルの時に収録されたもの。場所も正式な場所ではなかった。スペインでは就任式開始10時間前に放送されていた。
少ない出席者の中にオバマ、クリントン、ブッシュがいた。全員、暗い顔をしていた。まるでお葬式のようだった。しかも連邦最高裁のロバーツ判事(犯罪者)が出席した。就任式は茶番劇だった。

今は、米国は臨時の軍事政権下であり、米憲法によると軍事政権下では新たな大統領は就任できない。
また、ワシントンDCはコロンビア特別区でありここは米国ではなく外国である。外国で就任式を(勝手に)行った大統領は米国の大統領とは言えない。
ワシントンDCには今でも6万5千人の軍隊・民兵、他が配置されている。もし彼らがバイデン就任式をサポートするために配置されたなら就任式が終わった時点で退去するはず。しかし今でも彼らは動かずにいる。彼らは無期限にワシントンDCに配置されている。
しかもワシントンDCの周辺はフェンスが設けられ、中から外に出られなくなっている。

軍側はバイデンとバイデン陣営が一斉にワシントンDC(ホワイトハウス)に入ってくるのを待っている可能性あり。彼らが一斉に入ってきたときに逮捕。フェンスに囲まれたワシントンDCはその時刑務所となり軍事法廷となる可能性が高い。
トランプはエアフォースワンに搭乗しフロリダに戻ったと報じられたがトランプは今でもワシントンDCにいる。

今のところ、緊急放送もまだ、主要メディアも放送禁止になっていないが、今は軍(ミラー国防長官代行とFEMAのトップの指揮下)が掌握しており、緊急放送もメディアの放送禁止もまだ起きていないだけだろう。タイムラインに沿ってやっているだけ。メラニア夫人は、スケジュールが遅れている、とテレグラムで愛国者らに伝えた。

3月4日までに全てが解決する。トランプ大統領は憲法に従って動いている。DSも中共もトランプ側もスーパーコンピュータを使って戦っている。今、第一の段階が終わり、第二の段階に進んでいる。

バイデンの就任式は偽モノであり、就任式は公式に認められないという意味。
偽就任式にバイデンが聖書に手を置いて宣誓したが、その聖書に描かれた十字架が逆さまだった。
しかも就任式が終わった途端にホワイトハウスの旗が取り外された。
就任式の日に最もハッピーだったのがトランプであり、バイデンや他の出席者らは本当に暗い顔をしていた。オバマは死刑だろう。ブッシュは終身刑だろう。

トランプが沼の泥水を完全に抜いた後(沼の生き物が完全にいなくなったら)、量子金融システムに移行する。トランプは誰が最後までトランプについてきてくれるかを見届けている。昔、トランプが事業に失敗し困窮したとき、誰が最後までついてきてくれるかを確かめることができた。彼は同じことを今行っている。トランプは人々を試している。トランプはこの4年間ひどい扱いをされてきた。

トランプとトランプ・チームはしっかりと間違いなく計画を実行している。
量子金融システムに移行するとき、不正に得た資金でない限り、預金は何の問題もなく全てそのまま新システムに移行するため一般の人々には何の影響もない。

今すぐ緊急放送が始まるかもしれない。
多くの人々がテレビの放送に騙され、バイデンが大統領に就任したと信じている。そのため彼らが理解できるようサポートしなければならない。バイデンはもうじき逮捕される。

今、民主党が統治している米国の東海岸と西海岸の州で軍事活動が活発化している。州知事が軍に背いた時のために軍隊が出動している。
軍は米憲法に従うため、違法なバイデン大統領の指揮下にはならない。今は、軍はトランプの指揮下でもない。
今はミラー国防長官代行とFEMAのトップが米国を統治している。トランプの二期目にフリンは外交官になり世界中を回り新システムへの移行をサポートし、ポンぺオは副大統領になるだろう。
 
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364472 就任式に出席しているバイデンもクリントン夫妻も偽物 匿名希望 21/02/13 AM09

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