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健康と食と医
358922 肺ガンが増えた驚愕の理由!・・・喫煙者は激減しているのに肺がん患者は激増していました!
 
森羅万象 ( 知命 森 万象 ) 20/08/01 PM07 【印刷用へ
■強健ラボ リンク
 肺ガンが増えた驚愕の理由! リンク
 より引用です。

〜引用開始〜
■喫煙者は激減しているのに肺がん患者は激増していました!

肺がん死亡率・・・リンク

禁煙、何処もかしこも禁煙・・・

電子タバコが大流行・・ですが、表をご覧の通り、喫煙者と肺がんの比率が世間で言われている関係と全く一致しませんね?

喫煙者数は、どんどん減っているのに肺がん死亡者はどんどん増えています。

1950年を見ると、むしろ、男女ともタバコを吸ってるほうが肺がん死亡率が低いとさえいえます。
Smoking lady
つまり、タバコ=肺がん、じゃ無かったのです!!!

実際は、無関係だったと言って良いと思います。

95年以降の肺がん死亡者の減少傾向は、医療(巨大企業と政府)が隠蔽している真の健康法や、医療の裏側を、ネットの普及により個人で簡単に調べることが出来るようになったため、真の健康法を実践する人が増えたからかも知れません。

しかし、こんな一目瞭然の政府(厚生労働省)が出したデータがあるのに、全く何をもって、未だに医療界は、肺がんの第一の原因を、タバコにしているのでしょうか?

じつは、それが医療洗脳の可能性大です。

タバコに責任を負わせ、つまり濡れ衣ですね、本当の原因から目をそらすためのビジネス戦略と位置付けすると話が繋がります。

医療(政府)の上司は、巨大企業なのです。

本当の病気の原因は、大企業が売りまくる医薬品や抗がん剤、スーパーの99%の添加物食品などの化学物質類の摂取であることが濃厚です。

抗がん剤は、最強の発ガン物質です。つまり酸化物です。

ガンの大好きな酸化環境を作っています。

これじゃ、放置よりずっと早く死にます。

医療界は、大企業(製薬系企業)の利益のために、治らない薬、癌が成長する抗がん剤を、売らないといけないのです。

売るのが第一の目的で、第二、第三は無くて、売るために患者をいかに騙すかが彼らの手腕です。。

近年は、医療(政府)や、メディアが禁煙をうるさく言い続け、喫煙者が激減し、喫煙場所さえ、ほとんどなくなりました。

これが、実に胡散臭い!

庶民にとって本当に良い情報は、今まで完璧に隠蔽してきましたから、禁煙は、騙しで、彼らにとって何かしら都合がいいのでしょう。

まだ、調査不足ではっきりといえませんが、つまり、タバコが人体に有効に働くことが大いに考えられるのです。

上の表が論より証拠で、この不可解なデータを解明したときが正論ではないでしょうか?

ロシアは、タバコの驚くべき能力を発表したそうですが、もちろん、我々には詳細情報は届きません。

また、調べると、本当の素晴らしい民間療法や食品があっても、「薬事法」でことごとく抹殺してきた歴史があります。(このブログでかなり記事にしています)

薬事法とは、製薬会社の利権防衛のためのものだったのです。

つまり、、、政府もグルで、お役人さんや、グローバルエリートさんは、別荘や超高級車に・・・お金が、とにかくたくさん要るのです。

嘘つき政府に騙されないために、表情報に対して裏を読み取る思考スタンスでいることが医療に限らず大事かと思います。

ついでに、もう一つの大きな洗脳、減塩の勧めです。

テレビも、医療も減塩、減塩といいます。

つまり塩も、タバコと同じように、生活習慣病の確信犯にされていますが・・・

実は、減塩は、人体を弱体化させる格好の手段なのです。

人間の祖先は、海の生き物。。。

人間の身体のベースは、体液、血液、羊水など、ほとんど海水と同じ成分です。

ですので減塩がすすむと、病気に成り最終的には人間は死にます。

減塩は、死のふちまで追い込む行為なのです。

健康になってもらっては、儲からなくなるから、「減塩」をひつように薦めるのです。。。

近年の痴呆症激増の原因は、減塩が大きく関与しています。

そして重大な要素、塩のクオリティーの隠蔽です。

医療や政府の上司である巨大企業は、、自然塩の効果効能を隠蔽し、日本の海岸全域にあった伝統ある自然塩田を、見事にぶっ潰し、代わりに、塩味の化学物質である精製塩にすり替えました。。。

数十年間、塩は、JTが販売する化学物質塩に・・・

(現在は、解禁されています)

それから、始まったのです、花粉症や、アトピーに、うなぎのぼりの生活習慣病が!

一方、昔のように良い自然塩を十分に食べると、痴呆、血圧安定、花粉症、腰痛、アトピー、心臓病、ガン、糖尿・・などなど解消、すこぶる健康になっていくのです。

「減塩食で弱体化」、「化学物質をてんこ盛り」が普及すれば、、誰だって病気になり、ガンやなんかで早く死にます。

政府は、そこを、完全に無視して、「健康診断」ばかり勧めます。

高級人間ドッグを毎日受けようと、健康には一切なりません。

病院の三大治療の甲斐も無く、年間37万人という途方もない方が亡くなられるガン患者、いざ、自分がガンになると病院を信頼し、まな板の鯉になる神経が私には良くわかりません。

何故疑問に思わないのでしょうかね〜

一流芸能人(お金持ち)の発病者は、超高額の最新自費治療を受けているのに、あっさり亡くなられます、、ということは・・・

大金払っても西洋医学では治らない証明であり、がん保険を掛けて安心する心理もチャンチャラ無意味です。

医療(政府)の上司である巨大企業が、庶民の懐と人工削減を狙う洗脳戦略が成功しているのでしょう。

上の表の95年以降の、下降する肺がん死亡者数は、ネット情報から民間療法をする人が増えたから、、、

それと、塩の解禁と想像しますが、あくまで想像ですので。。。

病気〜ガンなんて、味噌、醤油、自然海塩、糠漬けなど軸とした和粗食つまり、ホンモノの伝統を継承していればまずなりませんが、現在はことごとくニセモノになっています。

ただ情報には、暴挙(グローバル企業)側、庶民(消費者)側のそれぞれの対極の立場の意見があります。

要するに、真の情報があると必要以上に否定する工作員が雇われてます。

最初は、どちらがどうかわかりませんが、それでもめげずに調べていくとだんだん自然に感性が研がれ、辻褄が見えてくると思います。。。

〜続く〜
 
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