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宇宙・地球
351725 低い山で湧水がでる理由は、負の電磁率の概念がないと説明できない。
 
佐藤有志 ( 56 ) 19/12/08 AM09 【印刷用へ
低い山から湧水が出るのは何で?
→数々の常識(現代物理学)を超えた仮設を提示し続ける、佐野博士の仮説が以下。
⇒低い山に沢山湧水が有る原因は、負の電磁率の地底と体内が負の電磁率の植物が水を創生するから(リンク


以下、佐野博士の提起

“海から上がる有り余るほど大量な水蒸気が雨雲に成り、陸上に超大量の雨を降らせるから低い山に年中枯れない湧水が沢山有る”なる仮説では、
夏に平野がカラカラに乾いている時期にも、平野より高度の高い山の上に年中枯れない湧水が有る事の説明が付かない。

山奥の年中枯れない湧水が日本全国多数存在する水源を万年雪とする論は、万年雪山が以下の山々しか無い事に依り棄却される。
======万年雪がある日本の山の一覧======
 ・大雪山
 ・鳥海山
 ・月山
 ・飯豊山地
 ・谷川岳
 ・富士山
 ・飛騨山脈(立山連峰には、小規模な氷河が現存)
 ・白山
 ・大山 (鳥取県)
=========================

★低い山に沢山湧水が有る原因は 負の電磁率の地底と体内が負の電磁率の植物が水を創生するから。
 
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