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地震・噴火・気象
337141 豪雨も中共HAARPによる人工豪雨!
 
花山薫 ( 兵庫 会社員 ) 18/07/11 PM00 【印刷用へ
リンクからの引用

〉今回の豪雨で犠牲者になられた方々の御家族、御親族、近しかった方々に心から哀悼の意を表します。そしてこの人工豪雨を企画実行した中国共産党社会帝国主義を満腔の怒りを込めて糾弾します。
 
千葉人工地震を引き起こしたHAARPが中共のHAARPである事を雲の形と向きから判定したのと同じ様に、124名死亡、6人心肺停止、64人行方不明の現在進行中の豪雨についても、「人工豪雨であることはほぼ間違いないのだから、地震の場合と同じ様に何処の国のHAARPが使われているのか分かる方法は無いか?」とのファンからの質問が殺到したので、
 
1 先ず人工豪雨である事を論証する
2 気象兵器として使われた場合のHAARPの場所を特定するのに役立つ痕跡を実証する
 
の2つの手続きにより、日本各地の人工豪雨を引き起こしたHAARPが中共のHAARPである事を論証する。
 
1 先ず人工豪雨である事の論証
 
現在、中共全土は、揚子江、黄河の水源自体が枯渇して、歴史的な渇死の危機に瀕している。こうなったそもそもの原因は、中華民族の力を誇示する目的で、新疆ウイグル地区で原爆実験を強行し続けた為である。揚子江の源流は新疆にあり、黄河の水源も北京から新疆方面に進んだ地点に有る。だから北京という都市はめったに雨が降らない都市である。しかし下記の天気図を見て頂きたい。
 
図1を見ると、驚くべき事に、北京周辺に2つも低気圧が存在する。そしてめったに雨の降らない北京は最近頻繁に適度の雨が降っている。世界最大の予算を注ぎ込んだHAARP(当初、気象操作兵器として研究された)を、その雨を適度に降らせる2つの低気圧を北京の東西に設置する為に使って居る事は確実である。
 
図2を見ると7月の初めに日本に遣って来る台風は珍しい事が分かるであろう。
 
もう一度図1を見直そう。低気圧は台風を引き寄せ、高気圧は台風を排斥する原則が有る(その原理的仕組みスミルノフ物理学が説明する事が出来る)。
 
現在豪雨を降らせちる1012ヘクトパスカルの低気圧は、元は北京の東西に設置して有った998ヘクトパスカルの低気圧ともう一つの低気圧に引かれて遣って来て梅雨前線を超えたが、東に設置して有る高気圧2つに阻ませて日本列島上に居座る様にさせた。此処までの低気圧、高気圧の設置と動き自体が不自然である事は御理解頂けるであろう。
 
現在も日本の東側には高気圧が2つも有り、日本列島の直ぐ北西側にはその豪雨の低気圧が停滞しており、北京の東西に設置された低気圧は未だに同じ所に居座っている。であるから925ヘクト・パスカルの低気圧は日本列島の直ぐ北西に有る1012ヘクトパスカルの豪雨低気圧目掛けて、これから日本の西日本を直撃するのは当然であり、又逆に接近して来る925ヘクトパスカルの低気圧に引かれて、1012ヘクトパスカルの豪雨低気圧は更に日本列島上又は近辺に留まることとなる。此処までの低気圧、高気圧の設置と動き自体が不自然である以上に、日本に被害を及ぼす上で余りに出来過ぎている事がお分かり頂ける事と思う。
 
つまり2018年7月7日の低気圧・高気圧の気圧配置は中共のHAARPが関与した人為的低気圧・高気圧の動きと配置である事が明らかと成った。
リンク 

2 次に中共がそのHAARPを使って日本に豪雨を降らせている事を雲の動きと形態の衛星画像から示す事とする。
リンク
 
下の画像は北京上空を帯状に蔽う雲が、新疆方面から日本の中国・四国地方に向けての切込みが相当数入っている。その帯状の雲が不自然に平行線状の雲の集まりである事と平行線状の雲が広島や日本の中国地方や四国の方角を向いている事がお分かり頂けよう。
 
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