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人工物質の脅威:大気・水・食品
329561 湾岸戦争症候群はエイズの症状そのものだ!〜混合ワクチンによって免疫系がズタズタに!
 
山上勝義 ( 52 京都 建築士 ) 17/09/12 PM10 【印刷用へ
wantonのブログ リンク より、以下転載
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湾岸戦争症候群はエイズの症状そのものだ!〜混合ワクチンによって免疫系がズタズタに!

(前略)

もう一つ明らかになった最大の問題点は、混合ワクチンや薬物(モルヒネ)
によって免疫系がズタズタにされるという一点にあります。

つまり・・・
エイズにもなるし、ガン・白血病にもなることを意味します。

日本において、ワクチンは義務化されつつあります。
これは、ものすごい大問題ですよ。

重要関連記事
『エイズはすべてインチキだった』
〜世界中の著名な医師や細菌学者が告発しています。
リンク

やはり、この ↑ 記事も一度、フェイスブックのシェアが全て消されたようです。


知られざる”ワクチン”の罪 - Thinker
リンク

〜 一部引用 〜

戦争で使用されるワクチン

現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。
その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群(GWS)があります。

湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が強制的に投与された事件です。

皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。

その結果、多国籍軍の兵士20万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、すでに1万5千人以上の帰還兵が死亡しています。また帰還兵から、その妻子にも伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。

この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、
たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、
兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては米政府はその事実を隠蔽し、原因の表面的な議論に終始しています。そのため日本の主要メディアがその真相を伝えることはありません。

なお、このとき
ワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、甚大な被害を一切受けませんでした。 

なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、
これについては、また別の機会で取り上げていきます。


生物兵器としてのワクチン

また、近代におけるワクチンの使用方法として、
生物兵器として使用されているという話があります。
これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と
思われがちですが、このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を
中心に多数出版されています。

その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書
『新種のウイルス−エイズとエボラ』です。
この中で博士は、エイズやエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。

これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、世界で増え続ける人口削減のために 、肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、WHO(世界保健機構)とCDC(米・疾病管理センター)を通じて接種され、アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。

これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、
1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。

WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。

また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、
実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、
この真相の究明をさらに難しいものにしています。

〜 引用終わり 〜


一方、エイズなんて存在しないという情報もあるので、ご参考になればどうぞ。
リンク

いまだかつて、
人体からエイズウイルスを単体で分離成功した医者は「一人もいない」
「エイズ薬の毒性による副作用は、エイズの症状に極めてよく似ている」
(え〜〜〜っ!!!)

ということは、エイズの恐怖をでっち上げ、検査を受けさせて適当に陽性にし、
治療薬という名の毒薬を投与して免疫不全症を引き起こして、人口削減のために殺していたということになります。

「悪魔の遺伝子操作〜エイズは誰が何の目的で作ったか〜」
ドイツ・フンボルト大 ゼーガル教授著
(この夫婦は既に亡くなっているが暗殺説が根強い)

「仕組まれた恐怖〜エイズは生物兵器だった!?」
医師・医療評論家 永井明著
(2004年に急死)

両方の著者ともに急死しているのが怖いですね。
「仕組まれた恐怖」は現在入手困難とのこと。


予防注射に癌ウィルスとエイズウィルスが挿入されている事を
科学者が証言という動画は削除されているようです。
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