本能⇒共認機能⇒観念機能
91668 外圧適応態ゆえ、進化の過程は全て塗り重ねられている
 
三輪歩未 ( 24 群馬 OL ) 05/05/29 AM01 【印刷用へ
『サルの婚姻様式と性機能の進化』の答え版を通して読んでみました。

サルの婚姻様式も獲得した諸機能もすべて外圧に適応してできたもので、外圧が変われば、その実現形態も変わっていく。
進化ってすごく柔軟なもの。

しかも、
>単細胞の時代から今日まで外圧適応態として必要であった全てのDNA配列=諸機能or 諸本能は、今も現在形において(しかも最基底部から上部へと段階的に塗り重ねられて)その全てが作動している(実現論1_1_02

だから、社会構造を解明するにも哺乳類や原猿・真猿・類人猿にまで遡る必要がある!
 
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173052 メスの雌雄解脱収束と進化のベクトル 匿名希望 08/03/26 PM09

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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
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現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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