共認運動をどう実現してゆくか?
89670 充足型の実現志向
 
走馬灯 ( 24 千葉 ) 05/04/28 AM02 【印刷用へ
>実現派は、充分に仲間充足しているので、わざわざ外に解脱仲間を求めたりしないが、潜在思念の外向収束⇒認識収束は不全派より強いので、有意な認識仲間なら間違いなく外向仲間に収束する。

充足派の人間が社会不全→認識収束というのは概念としてはよくわかるのですが、充足派が露店になかなか来ないことを考えるとどうも合点がいきません。現状としては、充足派は周りから共認充足を得られているため答え探索である外向収束に至っておらず、潜在的な認識収束に向かっていないのではないでしょうか?

とは言っても、収束不全から来る悩み(恋愛、結婚、仕事など)を充足派も多少なりとも抱えてはいるでしょう。しかし。周りから共認充足を得られているため、仲間収束=目先収束に向かってしまい、充足基調の認識逃避型という事になってしまっているんだと思います。

ここから「充足型が実現志向型に変わるきっかけはなんなのか?」
というお題が挙げられると思います。一体、どのようにしたら充足型が訪れるようななんで屋にしていけるのであろうか?

少なくとも「あなたのなんでに答えます」という看板を掲げている限り、充足派がなかなか集まらないと思います。確かに構造認識によって、不全型から充足型へ転換している人はたくさんいますが、露店主の身からすれば大きな戦力となる充足型の子にドンドン来てもらいたいはずですから、このお題は今後真剣に取り組むべき課題のひとつだと思います。
 
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