これからの暮らしはどうなるの?
44438 同じように場づくりをしている人に出会いました
 
矢野聡子 ( 31 福岡 営業 ) 02/11/24 PM11 【印刷用へ
認識営業をするため、学園祭に行ってきました。
そこで、実際に世の中について考える場をつくっているという学生に出会いました。認識サロンや認識サイトのような語り合う場づくりをしている私たちと同じことをやっているじゃありませんか!
なんだか嬉しくなりました。

彼は、今は大学内で世の中のことを皆で一緒に考える場づくりをすすめているそうです。一緒に行った認識仲間が「いろんな年齢層のひとたちと話せる場にひろげていったほうが普遍性のある話になるし、面白いのでは?」ときいてみると、既にそれも考えていたらしく、「企業に声をかけたらいいんでしょうかね?」ときかれました。「企業よりは、企業にいる人が集団の枠からでたとき、例えば喫茶店などで話すと、属している集団の違いにとらわれなくていいのでは?」と言うと、彼は既に飲み屋で隣の人に声をかけて社会の話を切り出すことをやっているとのことでした。

認識サロンや認識サイトを知らない人も、同じように皆で一緒に考える場づくりを始めていると思うと、出口がみえないから、答えを求めて“場づくり”に皆が潜在思念発で可能性に向かって動き出しつつあるんだということを実感しました。

 
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
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