アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
365191 機密情報開示(デクラス)の内容が半端ない
 
匿名希望 21/03/10 AM10 【印刷用へ
【因縁の2021年2月11日から何が起こった?機密情報開示(デクラス)の内容が半端ない!UFOの作り方にクローン(コピーロボット)特許技術を大公開】


【先日紹介した因縁の2.11からの起こった事を纏めてみた!】
※日本の建国記念の日、中国の国慶節(旧正月からの連休)、イランのイスラム記念日が同時の2020年のイルミナティカードの複合災害預言日★


@ワクチン日本到着報道(カバル企業:ファイザー製)

⇒3D社会では共産主義ごっこが鮮明化(二分化がドンドン進む‼民意が試されている!)

※裏情報では、毒入りワクチンを摂取させると日本の政治家/団体は全員暗殺されると決まっている(コロナ脳/NWOの裏の流れを知らないと怯えるだろう)


⇒2021.2.11の現地時間AM00時19分(Covid-19説):地震マグニチュード7.9の大地震(オーストラリア沖のタックスヘイブン島の周辺)

※11のカバル数に合わせた人口地震、現地時間0時19分は意図的としか?!(深さ10キロは人口地震ほぼ確実!)


⇒場所はフィジー周辺のニューカレドニア(フランス領)+タックスヘイブン島が多数存在する周辺。

近隣の島には津波が押し寄せ、フィジー周辺の島国は、高低差が小さく津波で島ごと流せる国が多数!(フランス領:ニューカレドニア、イギリス領:バヌアツ、トンガ・ナウル等)

また、レプ大国の離れ小島のニューカレドニアはオーストラリアのレプの巣と予想される。

よって、人口地震後に大きなカバルの巣の退治が行われたと予想される。(最近は、南極など有り得ない場所で大型地震が発生している延長上の話)


<追加>2021.2.13の23時08分(PM11:08) 日本の福島県沖でM7.3の1年8ヵ月ぶりの大きな地震
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⇒こちらも、下記で説明するブラックアウト(停電)を必要とする悪魔退治の最終日に最終国:日本での出来事である!(これらも全て計悪通りという事が分かる‼)



B【アメリカ合衆国破綻資料が公開】される‼

2020.4.4付けのサイン入り資料だが、いつも発表時期は見計られているが、2.11の公開はビックリである!

そうすると、去年2020年のコロナショック後の株価大暴落時に米国は破綻していた事になる。

(3月FRBが米財務省と合併、国有化後に直ぐ破綻したという事になる)


⇒トランプ政権時の国家予算は、旧アメリカ合衆国から出たモノではなかったという証明になる。

すなわち、5次元量子金融システムのQFSブロックチェーン資金から国費(国家予算など)が捻出されていた事が分かった。

金融システム上では、QFSブロックチェーンシステムに既に切り替わっている事は確定!

(発表はされてないが、既に金融は5次元へ移行済・GESARA法を段階的に施工している段階という事が証明される!)

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自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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