一次・二次大戦
364995 【超ド級】天皇による終戦工作の人工地震と世界初の日本製広島原爆地上起爆成功と北朝鮮でのチッソの原爆開発 −1
 
森羅万象 ( 知命 森 万象 ) 21/03/03 PM09 【印刷用へ
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 【超ド級】天皇による終戦工作の人工地震と世界初の日本製広島原爆地上起爆成功と北朝鮮でのチッソの原爆開発 リンク より引用です。

〜引用開始〜
 2,3年前まではトンデモ話と思われた事が徐々に当時の真相が明らかになるにつれ、ほぼ広島の原爆地上起爆は間違いない事が決定的になりつつある。

広島原爆は米国が投下した訳ではない(地上爆発)

 だから、オバマ大統領は決して謝らなかった。
なお、原爆爆破当日、県知事らも無事で仲間として残されていたことがわかる!
 ちなみに長崎原爆では県知事含め官僚らはほとんど避難して無傷!
これらは東京大空襲の時の東京都知事ら官僚も無傷 も同じ!
さらに言えば、9.11テロでユダヤ人がWTCにほとんどいなかった、も同じ!

一九七五年十月三十一日、日本記者クラブとの会見のとき、アメリカ軍の広島への原爆投下に関する質問が出た。
昭和天皇「エ・・・この・・・エ・・・エ・・・投下、された、ことに対しては、エ・・・エ・・・こういう戦争中で、あることですから、どうも、エー、広島・・市民に対しては、気の毒で、あるが、やむをえないこと,と私は思っています」
 もうひとりの記者が戦争責任について質問した。
「そういう言葉のアヤについては、私はそういう文学的方面をあまり研究していないので、よく分りませんから、そのような問題については答えかねます」

 そう言って、広島・長崎の平和祈念式典に昭和天皇ら皇族の出席したことはない。

 なお昭和天皇はヒットラーと並ぶ、CIAエージェントだった事が、アメリカ国立公文書館から公表されていた。言わば、ディープステートの駒として、売国奴のトップとしての役割を与えられていたのだ。その天皇を駒として使っていたのが吉田茂(麻生太郎の祖父)だった事も推認されている。

※なお吉田茂も実は田布施の大室家の血筋であることが知られている。
と言う事は、麻生太郎も安倍晋三と同じ、田布施システムの血族!
よって、在日数でも上位5位まで独占している田布施(多布施)の天皇閨閥!
 上位5位まで田布施(多布施)!吉田茂(竹内茂)の実母も田布施の大室弥兵衛の娘で、実父の竹内綱が投獄され、親友の吉田健三に託し養子に!
 そう言えば、天皇はチッソの水俣病に関しても、やっと2013年になって初めてコメントを発している。そして、ここでも「二度とこの悲劇は繰り返しません」と慰霊碑を立てている。(参考:皇太子妃「雅子」様は創価学会員。その祖父は水俣病を広めたチッソ株式会社社長「江頭豊」。この事実をタブーとする日本とは?)

「戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。
これに水を加えると立派な核爆発になる。実際に核爆発したのは800グラム。」

『日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである......』
「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」
「五式十三糎高射砲は広島でも長崎でも配置してあったろう。
これに10%濃縮ウランをつめ水をかけて地上起爆に成功したということだろう。別の見方では沈没前の大和の製造段階の46センチ砲が使われた可能性もある。大和が地上起爆の実験台になったとの記述もあるし、あれだけの巨艦船が真二つに割れることは考えづらい。」

※私見:ウランの大砲爆弾を使ったとすると、発射場所は江田島あたりが 海軍の研究施設もあり、戦艦大和の主砲の最大射程離も42Kmより、広島市は十分な射程距離内であり、かつ山のおかげで海軍の呉港にまで影響はないので、候補地として、最適なのかと思った。

 戦艦大和は建造当初から、原爆製造の秘密が明かされてしまうのを隠すため自爆する設計が施され、そのような計画の下、建造後は活躍の場を与えず、終戦近くなって御用済みとされた。
 爆煙をよく見てほしい、沈むなら何十発も受けた砲弾で沈没するところ、胴体を真っ二つにしたほどの爆破。これなら砲撃を受けていなくても沈む。

 備蓄していた弾薬が炸裂したとしても、このように一度にしかも6000メートルまで噴煙が上がるものだろうか。
「マッチ箱一つで戦艦を爆撃できる」原子爆弾を最初に実験に使ったのは大和においてであろう。広島原爆の約4か月前である。
この威力を見届けた日米上層部はこの劇の最大のイベントである広島・長崎が成功裏に収まることを確信したに違いない。
 この様に、上記の戦艦大和の爆破も天皇側による第2次世界大戦に向けての終戦工作としての「ショックドクトリン」の可能性が高い。
 そうじゃないと、なぜ戦艦陸奥は7割引き揚げられ、遺骨も収集されているのに、いまだに戦艦大和は軍部や遺族の反対(費用がかかる、引き揚げは墓荒らし?)で、できないの?
 それは、NHKがばらした「二・二六事件の真相」からも明白だ!二・二六事件の首謀者は当時、あまり軍部や国会に対し、権威も権力も完全ではなかった、若い昭和天皇(34歳)ではなく、海軍トップの伏見宮 博恭王(ふしみのみや ひろやすおう 当時61歳)で、226事件の計画を10年前から立てていたのだ。それは山本五十六らを使い、海軍主導で戦争を初めさせ、最終的には、海軍の象徴の大和の爆破で、海軍の壊滅を図り、最終的には、広島・長崎原爆で陸軍の息の根を止め、日本軍全体の壊滅を図ったのであろう。

 天皇一族の天皇閨閥、天皇財閥らは自分たちの利益のために、世界支配のカバールと一緒に、日本、アジア、欧米の国民も含め、まるで羊のように殺しているのだ。そして、新たに軍隊の自衛隊を作らせ、また、武器開発、製造に国民に借金を負わせ、儲けるのだ!

〜続く〜
 
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