新しい共認勢力
364892 中央銀行解体⇒新しい金融システムの始動の現実
 
本田真吾 HP ( 壮年 香川 建築家 ) 21/02/28 AM00 【印刷用へ
『黄色いベストと日本・世界革命(リンク)』
『日本を守るのに右も左もない(リンク)』『花子のブログ(リンク)』から、中央銀行解体⇒新しい金融システムの始動、の情報だけを時間順に整理すると、以下のようになる。

その概要は、すでに、中央銀行が世界の取引を管理するスイフトシステムから、新しい世界金融システムに移行し、世界の銀行間取引は新しいシステム上で行われる。その結果、中央銀行の支配にくさびが撃ち込まれた。

しかし、各国紙幣はまだそのままなので? 今のところ、新しく紙幣を発行すると必ず発生する同額の負債とその利子が消滅するので、中央銀行の所有者の今後の収入源は断たれる。次は、新紙幣に移行する際に、一定の交換比率を用い、違法な詐欺によって蓄積された彼らの資産を破棄すれば、完全に彼らを消滅させられる。

経過のまとめ

@ 2月15日頃?プーチンは、自国がロスチャイルド銀行カルテルと新世界秩序の「氷のグリップ」からようやく解放されたと述べた。

A 2月20日頃?プーチンは本日、中央銀行のカルテルが現在西側経済を100年間操作し、人為的な危機を引き起こした状況からの、完全な独立を発表。

これにより、ロシアルーブルは最強の最初の通貨になり、世界の中央銀行によって操作されていない唯一の通貨になる!スイフトシステム(中央銀行の通貨管理システム)がダウンし、より多くのソブリンーコイン(国家発行通貨)が間もなく登場することに言及。

B 月曜日2月22日、将軍はリノ(Reno:アメリカ合衆国ネバダ州北西部に位置する商業、観光都市)の新しい米国財務省に飛んだ(ここがアメリカの金融中心になることは以前からうわさされていた)。

C そして、翌日の火曜日 2月23日に量子金融システム(QFS)スイッチがオンになり、チューリッヒのプラットフォームに流動性が解放され、フィアット米ドルが崩壊し、新しい金で裏打ちされた米ドル紙幣がアクティブになった。

同日、チューリッヒで、シドニーのオーストラリアの金融サービス会社であるAdmiral Markets Pty Ltdなどのプラットフォーム(および他のプラットフォーム)に流動性がリリースされた。

D 水曜日2月24日午前4時30分にファンドがリリースされた。その9時間ほど後の、午後2時頃、米連邦準備銀行は米国内外のすべての送金を停止し、その後回復した。おそらく強制的に切り替えられたのだろう。この影響は2021年秋まで続く。

E 木曜日2月25日イラクは彼らの新しいディナール(アラブ地域で多く使われている通貨)レートを公表するように設定された。

同日に、イラクは予算投票を通じて新しいディナールレートを公表する予定だった。

F チャーリー・ワード博士は、リセット後にC19詐欺が終了するため、C19詐欺の封鎖とマスクの義務が月曜日3月1日以降から解除されると発言。

償還センターの銀行員とスタッフには、今から3月6日土曜日までの交換のスケジュールが与えられている。償還センターには、3月6日土曜日まで交換を行うスケジュールが与えられている。

G トランプ大統領、インドのモディ首相、習近平を代表する中華民国の台湾リエゾン(仲介者)。

米国は、習近平大統領とともに、もはや中華人民共和国を認めていない。米国、ロシア、インドの軍隊は、習近平大統領が、彼の中国本土への侵略に備えて中国共産党を撤去し、今後数か月で彼らが中国を占領するのを支援していた。

習近平大統領は、政府から支持者を排除していた。暫定政府を樹立するだろう。彼らは中国に新しい共和国を創設しており、これは3月21日までに発生する。
 
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365152 プーチン大統領人類史上初のGESARA準拠の中央銀行国有化宣言!!次に続くのは日本か? 匿名希望 21/03/08 PM11

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2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
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民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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