新しい共認勢力
363671 世界新体制(トランプ革命)の成就が近い(吉田繁治氏)
 
匿名希望 21/01/17 AM00 【印刷用へ
吉田繁治氏 ビジネス知識源 リンク  
<Vol.1122:世界新体制(トランプ革命)の成就が近い(その2)>
2021年 1月 15日(2)2:Declass とRed fiveの一部開示(4)
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16世紀から18世紀に台頭した、イタリア金商人のR家(発祥は東方貿易のベネチアの商人)と、20世紀の石油商人L家の、通貨戦争の絡みからいえば、以下です。マネーの発行権に、富の秘密があります。R家が、学者の教宣を得て200年植え付けてきた、偽の歴史から逃れる時期です。
DS(米国上級官僚組織 約8000名)の奥の院のマネーの面です。(現在は欧州の国際金融資本家+ウォール街の銀行資本家)
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イタリアR家による、英国中央銀行の国債の買いで英国を支配
→米独立戦争(・・・途中は省略・・・)
→R家+L家が資本を出し、秘密裏にFRB設立の陰謀(1913)
→2度の世界大戦
→R家潰しのため、政府紙幣を発行したケネディ暗殺(1963)
→フェイク紙幣の金融+ブラック・ショールズ方程式のファイナンス理論(変動幅のリスクを統計的にマネー化した)(1971〜73)
  →フェイク・マネーを、レバレッジのPER理論で拡大。
→変動相場制(1973〜現在)
→プラザ合意(1985)→日本の資産バブル潰し(1990〜1998)
→新興のアジア通貨危機、ロシア危機
→中国経済開放(1994年〜ドル準備制の人民銀行の元の発行)
→1994年:R家の中核が中国金融に=中国CCPマネーとR家の連結(現在1200兆円)
→政府紙幣の中国の、企業破産のない経済成長
→ブッシュ、クリントン、軍産共同体による、2001.9.11 (フェイク・メディア→ 2001年同時多発テロ)
→2003年 イラク戦争(ドル基軸の、石油担保による継続)
→2008年 リーマン危機(フェイク・マネーのレバレッジの増加による銀行破産)
→銀行救済のための、フェイク通貨増刷(オバマ大統領=DSの強化)
→2020年 新型コロナの世界拡散(人工ウィスル説が有力)
→コロナ危機による、国民の扇動(2020〜21)
→経済危機の間隙を縫って、MMT理論の実行(フェイク紙幣2000兆円を発行→株高)
→2020米大統領選挙(組織的不正=目的は反DSのトランプを壊滅)→DS擁護(ゲッペルス流)の主流派メディア=国民教宣隊
  捏造のフェイク情報拡散→国民の、意識の洗脳(現実を2つに)

●現在(21.01.14)→RED5で世界の大掃除(21.01.15〜01.18)
 日本時間 1月15日午後2時〜5時ころか 米国緊急放送(トランプが出演し、歴史のフェイクを説明)
→次期大統領(21.01.20〜01.30)→トランプ暫定政府→20万ページの情報開示(ビデオ画像=100時間?)
→歴史の転換(新世紀へ)
→アメリカ合衆国からアメリカ新共和国へ(50州の連邦)
→再選挙(大統領+議会:トランプはMAGA党:Make America Great Again)
→米国の新憲法
→以下を発表 『NESAEA』 National Economic Security and Recovery Act (米国 経済安全保障改革法)
『GESARA』 Global Economic Security and Recovery Act (世界 安全保障改革法)
→2021〜22 =新通貨(金準備制のドル・ステープル仮想通貨)
→2024年 大統領選挙(JFK・ジュニア=新共和国第2代大統領)
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以上が、2024年までのシナリオでしょう。24年以降は不明。
・フェイク・マネーの金融による、金利の搾取がなくなり、格差と差別が生じにくい社会(住宅資産+金)
・消費税14%(所得税、資産税、相続税はゼロ%)
・増える年金生活者も豊かに(退職者のベーシックインカム増強)

GDP1位 米国→2位日本の復活(退職者所得増加)→3位中国(新共和国)、エネルギー、動力費用と、フェイク・マネーから解放された新
世界。頭はAIが補強します。生科学で病気はワクチンのように予防される。90歳が平均寿命か。

・米国と日本は、新「金準備制」で、インフレのない、新高度成長。米国は、R家からの金とマネーの没収で、対外債務ゼロに。
  *R家のマネーの没収(約2000兆円)は2018年に完了
  *FRBは、財務省が吸収→新共和国の政府マネー発行
・中国ではCCPが壊滅し、民主化(共和国)
 
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世界新体制(トランプ革命)の成就が近い(吉田繁治氏) 「金貸しは、国家を相手に金を貸す」 21/01/20 PM10
363715 ついに国家機密情報の開示か。トランプの緊急放送開始(吉田繁治氏) 匿名希望 21/01/18 PM03

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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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