新しい共認勢力
363555 世界新体制(トランプ革命)−1(吉田繁治氏)
 
匿名希望 21/01/13 PM05 【印刷用へ
吉田繁治氏 ビジネス知識源 リンク  
<Vol.1119:世界新体制(トランプ革命):その1>2021年 1月 12日:Declass とRed fiveの発令

日本時間で今日13日(水曜日)の、午前5:00から、世界を新体制にするための、トランプのスピーチ第1弾があります。米政府の放送なので、youtubeで見ることができるでしょう。リンク 
世界が逆転することを、保証します。「格差が巨大になった暗い世界」→「皆が活躍する世界」。金融システムの基盤において、200年の、R家の国際金融資本による、隠然とした支配から、トランプ革命によって開放されるからです。

●トランプは「国家反乱法」に署名し、即日発効しました。期日は日本時間の1月11日でした(米国は10日am 0:00)。
「国家反乱法」は、海外からの米国への干渉と不正な関与、国内での反乱的な行為があった者や団体を、米軍が令状なしで軍事裁判にかけ、処罰を加えるものです。
米軍の行動は、軍事機密なので、FBI(国内警察)とは違い、要人であっても逮捕は秘密裏に行われます。リークすれば刑事罰ですが、幸いトランプ側弁護人の、神を信じる熱血漢リンウッド(Linwood)氏が、部分的に、そのとき活動に差しさわりのない人を、あげてくれています。それと、米国国家情報局(NSA)&アースラインの、ごく一部の機密が解除され、当局のリークの許可が出た情報です。

とりわけこの30年、意識的にフェイク情報を流し続けるメディアは、これらの情報を、提供されていません。仮に提供されても、政府機関の情報であっても、「嘘つきと詐欺師が揃ったトランプ側」のものとして、根拠のないフェイクとして無視してきました。ブーメランとも言います。相手に投げたつもりのブーメランが、刃になって、世界の主要30社の、リベラルという根拠のないフェイクを喧伝(けんでん)する大手メディアに(まだその意識はなく)突き刺さっています。
中国CCPからの接待旅行、好ましからぬ饗応、および、資本の支配と、背任になる賄賂の名簿はあがっていますから、早晩、おそらく1月20日までに、軍によって、反乱罪の容疑で逮捕されます。
トランプサイド(T側)とのフェイク合戦は、T側の完全勝利で、終わったのです。メデイア側にはまだその認識がなく、今日も、似非(えせ)論理と、ソフィストのレトリックで粉飾したフェイク・ニュースを流し続けるでしょう。しかしもう終わったのです。

健全な精神にしか、正しい知識と技術は宿らない。源流をたどればR家の基金・奨学金をもらい、米国で教育を受けた日本人教授の大学教育で欠如してしまったことです。明治時代前の教育は、考え方と精神教育の倫理学(正しい道筋)でした。それ以降の経済・金融学の知識教育の内容は、陰に隠れることが綱領のR家に支配されています。このためR家のことを調べて書くと「陰謀論」とされるのです。

「レッド・ファイブ」のコード名で呼ばれる、一網打尽の戦略は、開始されました。対象(いずれも複数)は、元大統領と候補、最高裁・高裁の判事、長官、上下両院の議員、閣僚、DS側の上級政府職員(約8000人か)です。加えて約30社のメディア幹部、宗教関係者、司法関係者、知事、市長。
票集計機ドミニオンにも関与していた、バチカンのローマ法王(イルミナティ:数千の罪)、西欧の王族、イタリア大統領、ハリウッドの有名俳優と女優、IT富裕者など、多岐にわたります。ジュリアン・アサンジがハッキングしたWIKIリークスの名簿も、証拠です。
米国で、1年に80万人とされてきた、法と倫理に反する破廉恥罪の児童&幼児**と、****や****(エプスタイン島)の名簿・ビデオ・生きている証言もあるからです。
合計で、1万2000人余。米国の超有名人で、該当しない人を探すのが難しい。床と蔵までをあけた米国の大掃除の革命です。

軍事裁判所があるグアンタナモは、トランプが今日の日に備えて、2倍の、2万2000人に拡張されています(2018年)。
2年前に、1万2000人を軍事裁判にかける、レッド・ファイブが想定されていました。富裕者の資産と預金は、搾取と脱税の不正所得として、新国家に没収されるでしょう。
2020大統領選挙は、トランプが、2年前から仕掛けた誘蛾灯でした。大小の害虫たちが集まり、仕掛けた罠にかかったのです。

トランプの戦略は、裁判と議会では世論を喚起することでした。
フェイクメディアとDS(1万2000人)は、自分たちで墓穴を掘ったのです。
1万2000人の軍による、逮捕のピークは、1月16日土曜日(NY時間)です。日本では、日曜日早朝です。

逃亡するDS側に知らせないため、レッド・ファイブのDECLASS(検挙)は機密開示がされず、逆に、負けを認めたかともとれるダブル・ミーニングの言葉が出されたのです。例えば、トランプが最後のスピ─チ使ったseamless transition: つなぎ目のない政権移行、またはスムーズな移行。トランプからバイデンヘという、主語がない。移行という言葉も、移譲(ゆずる)でなく微妙です。トランプは、政権を降りるといったことは一度もありません。

軍による逮捕と、軍事法廷は、警察(FBI)・検察と公開裁判とは違い、秘密です。許可のない政府(軍も政府です)の、機密漏洩は刑事罰を受けます。
オバマ、ヒラリー、R家のエ─ジェントのジョージ・ソロスが軍に逮捕されていてもまだ機密にされている理由がこれです。
トランプは、1月6日の議会前の演説で、オバマはどこだ? ヒラリーはどこにいる?とおどけていました。意味は伝わったでしょうか。
戦後は、戦争はないことになっていて、軍事裁判もない日本の警察・検察の逮捕と裁判と180度違います。徴兵制は1973年に終わり、今は職業軍人の時代です。武装した外交官&警察が、ペンタゴンです。米国では、戦争は外交の延長線上であり、日常的です。戦後もおよそ毎年、地域戦争をしてきたのです。
米国には戦後はない。今回のような革命があります。
 
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6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
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