西欧科学は狂っている
362068 医療の闇の真実D 〜ロックフェラーとロスチャイルド
 
孫市 ( 44 宮城 会社員 ) 20/11/26 PM08 【印刷用へ
医療の闇の真実
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より転載です。

2020.02.17 (日)
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(Cのつづき)
● 1892年 ジョン・D・ロックフェラーは
代理人 を「 慈 善 事 業 責任者 」に 指名
   
● ロックフェラー が 宣伝 した「 慈 善 事 業 」は
ロックフェラー 自身 と、その裏にいる主人 ロスチャイルド家 の
「 富 と 権力 」を 「 増大 」するように仕組まれていた
 
※この慈善団体 から寄付を受ける機関 ・企業の一部
・外交問題評議会
・世界銀行
・ハーバード大学
・イェール大学
・プリンストン大学
・コロンビア大学
・人口評議会
・国立保健医療科学院(日本)
・モンサント (企業)
 
● 彼らは「慈 善」団体 を 通じて
毎 年 「 何百万ド ル という カネ 」を
「 計画的 に だまし取り 」「 医療 独占 を 強 化 」 する
  
● ロスチャイルド家 は 1910 年
ネルソン・オールドリッチ上院議院 を秘密会議 に 送り込み、
「 連 邦 準備 制 度 」と呼ばれる
アメリカ合衆国「 中央銀行 」の構想を書かせた
  
● 中央銀行には
「 紙幣 を 印刷 する 権限が …与えられている 」
 ロックフェラー家は、このペーパーマネーを使って
914年 までに 米 国 全 土 の
「 医者 たちを 完全に 掌 握 」 した。
   
● 彼らは 米国 の 医 療 を
ナチュロパシー( 自 然 療 法 )や
ホメオパシー( 同 種 療 法 )から
無理矢理 に「 アロパシー( 対 症 療 法 )へと変更 」した
  
● アロパシー(対症療法)は、
「 自然 な 療法 の すべてを禁じ 」その代わりに
「 化学薬品・危険な手術・入院を “ 強制 ” する」
   
● 現在でも、これらの 薬 のために
毎年 …人々が 殺されている
  
● これらの危険な薬は「政府公認」である
  
● 彼らが 我々を 支配 するために 使う手段は
「 恐 怖 」と「 脅 迫 」である
そして、自分たちの「 利益を 妨げる 相手 」は「 徹底的に 叩きつぶす 」
   
● 自分たちの 治療法 のみが
唯一効果のある 治療法 だという「神話」を「 でっち上げ 」
絶えず 大衆に 宣伝して 売り込む
  
● 1964年〜74年、彼らは「 政治権力 」を利用し
「 健康食品 や 健康に関するアドバイスを 提供した者 」は
「 誰でも 抹 殺 」した。
   
● 医療情報統制協議会 CCHI の 目的 は、
「 自然な 総合的医療 」の分野で活躍している
すべてを 「 脅迫 」することだった
何百人もの人間が、刑務所 へ送られた
 
● 目的はもちろん、大手 製薬会社 の
「 競争相手 を 一 掃 」することだった
  
● ロックフェラー 一族に 仕えた
アンナ・ローゼンバーグ は「 米国ガン協会 の 理事 」をつとめたが
  
● 彼女は ガンの 治療法 を「切る・叩く・焼く」
(手術・抗がん剤・放射線療法)という治療法 のみ に 「 制 限 した 」
   
● こうした 治療法 は
非常に「 カネの 儲かる 」ものであるが
患者にとってはたいてい 逆に「 命を縮める 結果」となる

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(Eにつづく)  
 
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