アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
358877 バイデンを勝利させた後に中国共産党は50万人の武装警察を米国に送りこむ?
 
匿名希望 20/07/30 PM09 【印刷用へ
日本や世界や宇宙の動向リンクより引用します。

−−−−−−−−

(前略)
リンク
(概要)
7月25日付け

中国は、米大統領選でバイデンが勝利することを見込んで50万人の強力な米国侵略部隊を用意しています。


今日ロシア政府内部で配布された安全保障理事会の最新報告書(核爆弾の専門家の最新報告書に基づく)によると:
インドは北京を核攻撃の範囲に収めている可能性があると国防省が警告しています。
同時に米国はこの1週間で戦略を変更し危機的な太平洋地域を守るために核兵器搭載のF35戦闘機をアラスカの内陸にある秘密空軍基地に配備しました。F35戦闘機は史上最大の電子収集システムとして恐れられています。
また、現在、F35戦闘機₋偵察機は、グアムで行われている米海軍、日海上自衛隊、オーストラリア海軍の大規模合同軍事演習にも配備されました。オーストラリアと米国は、ほんの数時間で大規模海軍部隊を集結させ、「中国共産党が主張している南シナ海の領有権は国際法に違反している」と宣言しました。
そして中国共産党が主張する南シナ海の領有権に抵抗するためにインドネシアも24隻の軍艦を南シナ海に派遣しました。
米国が先導する対中戦争が迫りつつあります。

その理由は、外国の諜報機関の資料には、「米国の警察官の数は69万人以下であるのに対し、中国共産党が保有する警察官の数は200万万人であり、そのうちの約150万人が人民武装警察部隊(中国共産党の武装警察部隊)だ。社会主義民主党大統領候補のバイデンが11月3日の大統領選で勝利宣言をした後に中国共産党は、50万人の人民武装警察部隊を米国に派遣する準備をしている。」と記載されていたからです。

なぜこのようなことがわかったかというと、昨年9月に民主党行政のカリフォルニア州で米警察が中国人民武装警察の車両を複数発見したからです。米警察は人民武装警察車両のドライバーを発見するとすぐに殺害しました。この件に関して、FBIは、即座に米国内で中国の武装警察の怪しい動きがある。彼らの目的は違法活動(米国侵略)の可能性があると警告を発しました。

そして9月17日には、アカウントにWar on Fearとして登録されていた謎の集団が、中国人民武装警察部隊がウイグルの囚人らを強制的に列車に乗せている様子をとらえた映像をユーチューブに投稿しました。このビデオは、ロシア諜報機関、CIA、NSAが中国の武装警察のドローンで撮影された映像をハッキングで入手したと考えられます。

この映像に関してイギリスのテレビの報道番組が批判したことを受け、中国政府は、「これは単に囚人を輸送しているだけである。欧米メディアは悪意のある報道をしている。」と反論しました。しかし中国政府は中国の人民武装警察部隊が英語のSWATのマークのあるユニフォームを着ている理由も、彼らが英語で指揮されている理由も説明しませんでした。
(後略)
 
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