暴走する悪徳エリートの所業
358788 ワクチンの安全性などおかまいなし。英政府は9000万人分のワクチンを発注!
 
匿名希望 20/07/27 PM06 【印刷用へ
日本や世界や宇宙の動向リンクより引用します。
−−−−
世界中の多くの製薬会社がコロナ・ワクチンの開発に取り組んでいます。
今回のコロナウイルスは中国で人為的に作られたものでありコロナ(風邪ウイルス)+HIV+SARSなどの遺伝子が含まれたウイルスです。昔から風邪に効く薬もなければワクチンもないと言われています。そしてCOVID−19と似ているSARSウイルスのワクチンもありません。しかも今回のコロナウイルスは多種多様に変異していますから、変異したウイルスに対応できるワクチンなどできるはずがないでしょう。現在感染が拡大しているコロナウイルスと数か月後のコロナウイルスでは種類も違ってくるのではないでしょうか。ということはウイルスが変異する度に新しいワクチンを開発し接種させられるということですか。一体、何度接種すればよいのでしょうね。

それでも今回のコロナウイルスのワクチンの開発競争に多くの製薬会社が加わっています。偽ワクチンの開発競争ですか。

そしてまだ完成もしていないのに英政府は大量のワクチンを発注しています。ワクチンの詐欺商法!製薬会社と政治家はワクチンで大儲けをしたいのでしょう。バカな日本政府も1億人分のワクチンを購入しようとしているのでしょうねえ。そういえば、舛添厚労大臣は新型インフル?でしたか、1億人分のワクチンを納税者の血税で購入し、殆ど使われずに無駄にしましたっけ。今も舛添は東京五輪開催を可能にするためコロナワクチンを1億2千万人分用意しろ〜〜と言っていますよ。本当に国民を〇〇す気ですか。

後にワクチンの安全性と有効性が実証されたなどとメディアが発表しても私は信用しません。公明党や政府が派手に押し進めた子宮頸がんワクチンで一生を台無しにしてしまった若い女性がたくさんいます。ポリオワクチンで麻痺してしまった子供たちがたくさんいます。3種混合ワクチンで自閉症になった子供たちもたくさんいます。
今度のワクチンは人間のDNAにダメージを与えるとか、人間を操るナノチップが含まれているとか噂されていますが、中身が何なのかを全て明らかにできないならワクチンの接種は危なくてできませんね。

リンク
(概要)
7月21日付け

Image: THEY DON’T CARE if it’s safe: UK govt. just signed deal for 90 million coronavirus vaccine doses even BEFORE safety testing has been completed 

(Natural News)
複数の大手製薬会社がそれぞれ別種のコロナ・ワクチンを開発中ですが、まだ実験段階であるにもかかわらず、英政府は英国民に接種させるために約9000万人分のワクチンを発注しました。
まだワクチンの効き目と安全性が実証されていないのにもかかわらず、英政府は急いでワクチンを発注したのです。これでワクチンが完全に悪徳商法であることが証明されました。
英政府は開発中のワクチンは有効であるはずだと思い込み大量のワクチンを発注したのです。
3000万人分のワクチンをファイザーとBioNtechから購入し、6000万人分をValnevaから購入します。さらにオックスフォード大学に対しては1億人分の(別種の)ワクチンを発注しました。


オックスフォード大学が開発中のワクチンは遺伝子操作した新しいウイルスから作られています。一方、ファイザーとBioNtech製のワクチンにはコロナウイルスの遺伝子情報の一部が含まれています。Valneva製のワクチンは不活性化された武漢コロナウイルス(Covid−19)が含まれています。

英政府が実験段階の3種類のワクチンを発注した理由は、3種類のワクチンを試せば、そのうちの1つが当たるだろうと考えたからです。

つまり、効き目と安全性が実証されていないワクチンを英国民に接種するということであり、英国民はワクチンのモルモットとして扱われるということです。


英国のワクチン作業部会の専門家は、コロナウイルスのワクチンは単に症状を軽減させるだけかもしれないと言っているのです。

一方、バーミンガム市は、一般市民に対して「これらのワクチンの有効性について無頓着であったり楽観視しすぎてはならない。なぜなら、効き目がない可能性があるからだ。実際にコロナに効くワクチンは完成しない可能性がある。もしワクチンが完成したとしても、ウイルスの感染を予防するワクチンではなく、症状を軽減させるだけかもしれない。」と警告しています。




英政府は納税者の血税を使って、効き目があるかどうかもわからない役立たずのワクチンを大量に購入しているのです。これらのワクチンのうちのどれかがたまたま効いて、副作用で死亡するとか深刻な健康被害を生じさせることがないことを期待してのことです。
我々はワクチンに何が含まれているのかもわかりません。それでも英政府と米政府はワクチンでコロナ危機を乗り越えようとしています。そして米食品医薬品局はファイザーに巨額の資金を提供し、米国民に接種させる武漢コロナウイルスのワクチンの開発と販売を支援しています。

驚くべきことに、現在、140種類の武漢コロナウイルス・ワクチンが開発中であり前臨床試験段階です。さらに10種類のワクチンがフェーズ1(小規模安全性試験)の段階にあります。さらに10種類のワクチンがフェーズ2(範囲拡大安全試験)の段階にあります。そしてさらに3種類のワクチンがフェーズ3(より広範囲な試験)の段階にあります。フェーズ3で初めてワクチンの有効性が試されます。

つまり、初期段階の試験ではワクチンの安全性が試されるだけです。ワクチンの有効性はその後で試されることになります。

ボリス・ジョンソン首相は「発注した3種類のワクチンのうち年末までに1つだけでも効き目が実証されることを期待している。そうなれば、来年早々ワクチンが市場に出回ることになる。成功を祈っている。今年中いや来年にはワクチンを入手できると確信している。」と述べました。
 
  List
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_358788
  ※トラックバックは承認制となっています。

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp