世界各国の状況
356436 ロスチャイルドは中国を介して世界を独裁支配したかったのか
 
匿名希望 ( 40代 関西 ) 20/05/09 AM00 【印刷用へ
中国共産党はロスチャイルドと連携。ロスチャイルドは中国を介して世界を独裁支配したかった。
しかし、中国は米国ではない。ロスチャイルドは中国共産党がいかに獣集団であるかが解っていなかった。
グローバルエリートが覇権国家に仕立て上げる国はそののち必ず潰れるが、中国は覇権国家にならないうちに潰れる可能性があるとみたか。


中国の生物兵器は米国を征服するためのもの

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以前、遅 浩田のスピーチの映像をユーチューブで観ましたが、中国共産党は20年も前から世界覇権という野望を達成するために計画を練り実行してきたのです。その背後には中国共産党と共謀し中国を中心に世界を独裁しようとしていたグローバルエリート(ディープステート)の存在があります。キッシンジャーが訪中したのもそのための計画を練っていたのです。中国共産党は当たり前ですがロスチャイルドと連携しています。ロスチャイルドは中国を介して世界を独裁支配したかったのでしょう。しかし中国は米国ではありません。中国共産党がいかに獣集団であるかが解っていなかったのかもしれません。グローバルエリートが覇権国家に仕立て上げる国はそののち必ず潰れます。中国は覇権国家にならないうちに潰れそうです。
チャイナコロナウイルスが生物兵器であることは世界中に知れ渡りました。武漢の研究所からうっかりウイルスを流出させてしまったとも言われていますが、本当でしょうか。もち変異する前のウイルス用のワクチンが完成していたなら、ウイルスを意図的に流出させてもよいはずです。中国ではワクチンの開発が異様な速さで完成しつつあると報じられていますが、そんなに早くワクチンができるわけもなく。。。ウイルスが撒かれる前に既に完成していたのでしょう。

(リンク
※遅 浩田(ち こうでん:1929年7月9日〜:中華人民共和国の軍人、政治家。第15期中央政治局委員、中央軍事委員会副主席、国務委員、国防部部長などを務めた)は、1990年代後半に中国共産党幹部の前で行ったスピーチの中で中国共産党の秘密のアジェンダのあらまし(米国を破壊し世界を占領するためのブループリント)を説明しました。

中国はロスチャイルドの代理国です。
中国共産党は何十年も前から米国を征服するには生物兵器が最も効果的であると考えていました。
?小平は、騙すことこそが究極の戦術だとし、彼らの野心を明かさず、他国を横道に反らせよと力説していました。
?小平のメッセージ:我々は米国にはじっと我慢をし、我々の最終ゴールと我々の能力を隠し続け、その時を待たなければならない。
我々の最大の脅威は中国です。

(引用終り)
 
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