共認運動をどう実現してゆくか?
35273 超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
 
四方勢至 ( 老年 京都 編集 ) 02/07/04 AM03 【印刷用へ
歴史を貫通する人類の最先端機能は評価共認であり、それが人々を収束させ、集団を統合し、秩序と体制(役割分担etc)を形成してきた。
集団を超えた社会空間(同類闘争の場)においても、集団(と個体)を収束させ、社会を統合し、秩序と体制を形成する最先端機能が、人々の評価共認であることは不変である。ただ、互いに顔の見えない社会空間では、体感共認に代わる観念共認が不可欠になり、従って体感評価に代わる評価指標(身分やお金という観念)が最先端機能となり、この評価指標が人々を収束させ、秩序と体制を形成する役割を担うように成っただけである。

従って、いかに時代が変わり、中身が変わっても、『評価指標の共認』という収束=統合機能の絶対的な必要性は、不変である。
それ故に、時代が変わる時、新しい可能性(中身)は、必ず古い評価指標の世界の真只中に姿を現わしてその評価の洗礼を受けることが、顕在化するための絶対的な必要条件となる。
なぜなら、新しい評価指標(=投稿資格)が確立するまでは、現存する評価指標(=お金)に基づく評価を獲得してゆく以外に、評価獲得の道がないからであり、また、新しい秩序(=社会統合機構)が出来てもいないのに現存秩序をいきなり壊してしまう訳にはいかないからである。
そして又、新しい可能性は、現存する同類闘争の場(=市場)の中で、現存の評価指標(=お金)に則って現実の必要が認められ、勝ち抜いてゆくことによって、はじめて既存の全てを自らの下に収束させてゆく新しい最先端機能であることを、人々に証明することが出来るからである。

その実現基盤は、既に『新しい潮流1〜14』やここまでの『超国家・超市場論1〜24』で明らかにしたように、充分に整っている。即ち、古い現実は影が薄くなってゆく一方であるのに対して、『認識形成の場』には基底的な『判断の土俵』や『人収束⇒認識収束』などの新しい現実が、これまでになかったエネルギーとパワーを与えてくれる。従って、古い土俵(市場)での闘いなど勝って当然であり、そこで勝ち抜くことによってはじめて、古い場をその内側から新しい場の下に再統合してゆくことが可能になる。

これが、『現実を突き抜けて顕在化してゆく』ということである。
そしてこれが、新しい社会統合機構の中核となる『認識形成の場』が有償化され、古い同類闘争の場=市場に乗り出さなければならない窮極の根拠である。
 
  List
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_35273
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
258701 威のゲーム→富のゲームから、智のゲームへの移行期 山上勝義 11/11/15 PM11
シリーズ「必要か否かの判断の土俵」その9〜新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する〜 「金貸しは、国家を相手に金を貸す」 11/07/14 PM07
245804 SNSに可能性を感じないのはなんでだろう? 田野健 11/02/16 PM07
243592 【図解】新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 佐藤晴彦 11/01/07 PM06
239029 意識潮流が生み出す新しい可能性(新しい評価指標) 長谷暢二 10/10/07 AM03
239027 評価闘争に勝ち抜いてはじめて、新しい可能性が顕在化する みのり 10/10/07 AM02
238912 勝っていける確信があるのは さくらんぼ♪ 10/10/04 PM11
238892 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 小西良明 10/10/04 PM04
237183 るいネットの現在位置と将来予測 松尾茂実 10/09/02 PM00
237143 草の根の共認運動が必要な理由 やまと 10/09/01 PM08
230506 農収束を本物にする支援金制度 長谷暢二 10/04/22 PM06
230446 農業においても評価指標が変わりつつある 関谷啓太郎 10/04/21 PM04
230053 評価指標のない時代 永井利奈 10/04/14 AM00
229912 【図解】 超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する カナ∩^ω^∩ 10/04/10 PM10
224257 評価共認は現実を突き抜けて顕在化する! これんじ 10/01/14 PM11
220029 与えられた役割を自覚する。 岸良造 09/11/19 AM09
219983 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 坂本日出夫 09/11/18 PM09
219972 現実に立脚して、現実の只中から現実を変えていく 星埜洋 09/11/18 PM07
218854 有料化された方が安心できる 野田雄二 09/11/03 PM09
218793 認識は現存する“お金”という旧い評価指標を獲得し得ているか? 西村真治 09/11/02 PM10
218781 新しい現実の可能性は、旧い場、評価軸の中で勝ち抜くことでしか実現できない。 Rivet16 09/11/02 PM06
218691 【図解】 超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 新川啓一 09/11/01 PM02
211283 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 加来野浩史 09/07/22 PM01
210164 るいネットは有料サイトなの? 匿名希望 09/07/04 PM11
209792 「認識形成の場」が市場の中で勝ち抜いていくというイメージ わっと 09/06/29 PM11
209787 勝って当然の新しい評価指標 匿名希望 09/06/29 PM10
208872 なんで屋は古い場に登場してその洗礼を受ける最前線 宮本昇 09/06/15 PM05
208728 会社が変わっていく過程 303 09/06/13 PM03
208710 なんで屋店主の心得 ぱち 09/06/13 PM00
208663 ”値決め”=本気度 根木貴大 09/06/12 PM08
208658 同じ土俵に立つことから始まる 谷口知世 09/06/12 PM06
208647 過渡期の今だからこそ、古い評価指標の洗礼を受け、勝ち残っていく必要がある! スガイク 09/06/12 PM04
208607 気づき。 13中 09/06/11 PM10
208442 市民運動やNPOが「体制の補完物」となってしまったのは「有料」でないから 向芳孝 09/06/08 PM10
208423 【幹図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 山上勝義 09/06/08 PM05
208348 誰にとっての??って考えたら、当たり前だった(@0@) 樫村志穂美 09/06/07 PM02
208344 仕事でも、最先端の認識欠乏に応えていくことが重要となる 浅野雅義 09/06/07 PM00
208295 新しい認識の芽が出るために。(森林の変遷と比べて) ざしきわらし 09/06/06 PM10
208182 新たな評価指標が無いので、仕方なく現存する評価指標に収束しているに過ぎない、という状況認識 麻丘東出 09/06/05 AM10
208175 お金を貰って嬉しいと思うのは、相手に評価(=必要)されてるから 本田友人 09/06/05 AM02
204492 新しい可能性=『新しい認識』 山上勝義 09/04/16 PM02
204480 現存の評価指標(=お金)に則って現実の必要が認められる ヨネ 09/04/16 AM09
204465 例えばスポーツ、コンペ、選挙・・・なんでもそうだが R 09/04/15 PM11
204464 共認動物ゆえに変わらぬものがある 佐藤晴彦 09/04/15 PM11
203016 新しい可能性は、現実に求められているからこそ、市場の中でも勝って行ける 馬場真一 09/03/27 PM10
203011 新しい評価指標が顕在化するとは 関谷啓太郎 09/03/27 PM09
203006 物的充足から共認充足への転換に応える農業 長谷暢二 09/03/27 PM07
198909 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 川井孝浩 09/02/03 PM08
198727 ネットによって実現される「直接民主政治」 (´・∀・`) 09/01/31 PM09
198238 人々の認識収束の実現形=なんで屋 バスケットマン 09/01/25 PM04
198205 エコ・CO2は新しい可能性・指標になりうるか? パンダマン 09/01/25 AM00
197639 新しい場(認識形成の場)が、古い場(市場社会)を突き抜けて顕在化して行く段階へ入ってきた 村上祥典 09/01/18 AM10
195481 お金って? K.G 08/12/22 PM01
195451 金融破綻から世界的な評価共認への兆し 中村英起 08/12/21 PM11
195435 金融破綻⇒危機共認のグローバル化は共認原理への転換の兆し? 越見源 08/12/21 PM09
195182 勉強になりました 亀男 08/12/18 PM10
193678 いつも評価共認に収束してる ぴんぐー 08/12/01 AM02
193609 評価指標は、秩序と体制を形成するためのもの 麻丘東出 08/11/30 AM04
193585 新しい可能性は真っ只中に登場するから、日々認識闘争 西田香織 08/11/30 AM01
191551 国家と市場の新しい関係 志水満 08/11/06 AM04
188401 『人収束』にしがみついていたいのはなぜ ヘッドバット 08/10/01 PM11
188197 【図解】新しい『場』は古い評価指標の洗礼を受けて顕在化する 押毛康人 08/09/30 PM08
188143 『現実を突き抜けて顕在化してゆく』ことの重要性 ふうらいぼう 08/09/30 AM01
182896 評価共認=歴史を貫通する人類の先端可能性 渡辺卓郎 08/08/07 PM07
182884 ネットの「何でも無料」という状態が質の向上を阻んでいる 坂本日出夫 08/08/07 PM05
182878 『認識形成の場』が有償化されることの実現基盤 野田雄二 08/08/07 PM00
176053 社会評価指標の凄さ 岸良造 08/05/09 PM10
176043 【図解】新しい『場』は古い評価指標の洗礼を受けて顕在化する。 田村正道 08/05/09 PM08
176041 古い評価指標から新しい評価指標へはどのように変わってゆくか 佐藤晴彦 08/05/09 PM07
175577 旧いマスコミが新しい場に追従していく わっと 08/05/02 AM06
174770 普遍的な人類の統合原理を追求していける積層態 八代至誠 08/04/23 AM01
174764 改革といえる必要条件 井上光利 08/04/23 AM00
174733 【幹図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 浅見昌良 08/04/22 PM05
172250 新しい可能性の場=ネット世界にお金による評価が重要 中村英起 08/03/11 PM06
172249 地方分権化から見えてきたこと 八代至誠 08/03/11 PM05
172248 なんで屋の活動評価 向芳孝 08/03/11 PM05
172233 評価指標の転換 わっと 08/03/11 AM02
172227 【図解】現実を突き抜けて顕在化してゆく新しい場 大森義也 08/03/10 PM11
171878 現存する同類闘争の場(=市場)の中に示される可能性は玉石混合。 井草貴浩 08/03/04 AM02
171122 認識形成サイトは(有料化から)投稿資格の段階へ移行しているのではないだろうか? 西村真治 08/02/19 AM00
170967 勝ち続けることによって、その有用性を示す 匿名希望 08/02/16 AM09
170667 「100%純粋な消費者」は極めて特異な存在 一力広明 08/02/10 PM08
166582 共認支配に負けてはならぬ! 匿名希望 07/12/06 PM05
166577 新しい評価指標(=活力度) 田中直人 07/12/06 PM00
166553 【幹図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 矢ヶ崎裕 07/12/05 PM11
166529 人類不変の原理 太刀川省治 07/12/05 PM07
163029 【幹図解】新しい『場』は古い評価指標の洗礼を受けてはじめて顕在化する 西知子 07/10/08 AM09
162515 認識形成の場を実現していきたい 塩貝弘一郎 07/10/01 PM05
161671 同じ土俵に立っていないのに、同じものとして評価はできない 樫村志穂美 07/09/20 AM07
161644 新しい評価指標にかわるとき 米澤祐介 07/09/19 PM09
161128 古い評価指標から新しい評価指標への初期の流れ 永峰正規 07/09/12 PM09
161120 新しい秩序が出来さえすれば、古い指標(お金)は必要でなくなる チウエ* 07/09/12 PM06
156478 新しい可能性を顕在化させるために、仕事をする 根木貴大 07/07/09 PM03
156467 お金が評価指標にかかわらない時は来るの?? スガイク 07/07/09 AM10
156435 古い土俵(市場)での闘いに『勝つ』・『勝ち抜く』って?? 山田純子 07/07/08 PM05
151949 旧観念という古い殻を市場の中で切開していく場 若林勇夫 07/05/18 PM08
148876 新しい可能性は、いかなる時代も必ず古い評価指標の只中に現れる? 越見源 07/04/07 PM06
148858 私権時代における社会変革 渡辺卓郎 07/04/07 PM01
148835 【図解】新しい『場』は古い評価指標の洗礼を受けてはじめて顕在化する 越見源 07/04/07 AM02
148829 評価指標の変遷を観取すると次代の可能性が見えるのでは? 近藤文人 07/04/07 AM00
148811 新しい可能性が顕在化するとは? 匿名希望 07/04/06 PM10
148687 認識形成サイトを市場社会で広めていくことが課題 星埜洋 07/04/05 PM01
148682 現代は「人が集まればお金を獲得できる。」 岸良造 07/04/05 AM11
147548 求められているのは、新たな場の秩序化 麻丘東出 07/03/19 PM07
146864 認識形成の場の有料化にもはや壁は無いのでは? 是永恒久 07/03/10 AM03
146546 新しい評価指標の共認闘争 橋口健一 07/03/06 AM11
146494 現実は理想では変わらない、だから新たな現実を打ち出す!! 三浦弘之 07/03/05 PM06
145727 新しい評価指標の胚芽 斎藤幸雄 07/02/24 PM03
144969 既存の評価指標を避けたところで新しい可能性は顕在化しない HAYABUSA 07/02/14 PM11
144943 あらゆる認識は社会共認となることを目指している バスケットマン 07/02/14 PM08
144926 『認識形成の場』とは、現実の適応態に他ならない。 浅見昌良 07/02/14 PM04
144924 再統合に必要なのはやはり「事実の追求」 りんいちろう 07/02/14 PM03
144903 答え欠乏の上昇は、新しい可能性の実現基盤 酒井裕志 07/02/14 PM00
144896 【図解】超国家・超市場論29 認識形成の場は市場の評価を受けてはじめて顕在化する 新川啓一 07/02/14 AM11
144167 過渡期におけるお金の役割について。 すずかん 07/02/05 AM08
144163 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 麻丘東出 07/02/05 AM02
144153 お金という新しい評価指標も同じ たっぴ 07/02/04 PM11
144150 新しい評価共認を獲得する普遍的構造 たっぴ 07/02/04 PM11
144145 それを避けてちゃ実現しない! 西知子 07/02/04 PM10
144084 古い評価指標による洗礼の意味 近藤正史 07/02/03 PM10
144007 現存の秩序を破壊しても現実は変わらない。 大森義也 07/02/02 PM11
144001 新しい認識で古い同類闘争を勝ち抜き、新しい評価指標を築く コスモス 07/02/02 PM11
142328 「スピリチュアリズムの背景」にあるもの 羊熊 07/01/14 PM02
141322 超集団の統合軸=評価指標 井上宏 06/12/30 AM11
139953 法律や表層的規範が人々を思考停止させ、共認形成を破壊している!! 斎藤一浩 06/12/13 AM01
139941 現実を変えるということ 山名宏明 06/12/12 PM11
138991 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 澤根和治 06/12/01 PM03
138985 『るいネット』の耐力は十分にある R 06/12/01 PM02
135907 現実に背を向けた統合階級は、社会の癌 匿名希望 06/10/29 PM07
135899 現存する評価闘争で勝ってはじめて、新しい場を実現できる 匿名希望 06/10/29 PM05
135886 評価獲得の闘争に身を置くことが大切 匿名希望 06/10/29 PM01
132798 【図解】超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する 匿名希望 06/10/01 PM10
132794 評価指標が変わる わっと 06/10/01 PM10
132774 お金に換わる活力源が観念を塗り替える 向芳孝 06/10/01 PM07
130715 インターネットでの有料化の可能性 STP 06/09/13 AM08
127850 評価共認は人類の最先端機能(単一集団編) 本田真吾 06/08/10 PM09
127841 なんで屋露店は今、新しい評価機能の洗礼を受けている 大嶋洋一 06/08/10 PM07
127837 最先端は答探索+評価指標欠乏 鈴木康夫 06/08/10 PM06
127817 評価指標の転換期 米澤祐介 06/08/10 PM00
97944 機は熟している。 大森義也 05/09/26 PM11
97499 武力<経済力<認識力 ヘッドフォン 05/09/17 PM10
91116 認識需要の市場化夜明け前を実感する 大河明日 05/05/20 PM04
88668 社会空間の評価指標と古い評価指標(お金) 村田貞雄 05/04/11 AM03
88336 投資の世界に現れた小さな流れ 田野健 05/04/03 PM11
87757 みんな期待を対象化すれば、類的事業に繋がって行く 松本幸二 05/03/22 PM10
86816 払わなければならないは旧観念。 匿名希望 05/03/05 PM07
82139 古い評価指標の洗礼 田中素 04/12/06 AM00
61783 認識露店はお金の意味も変えていく 田中健太郎 03/09/20 PM08
37170 傍観者意識を猛省する 関英治 02/07/31 PM10
35753 意識が「変える」 猪原裕子 02/07/10 PM02
35715 活力を生み出す場 丸一浩 02/07/10 AM00
35708 「勝つ」ことの意味 宇津義和 02/07/09 PM11
35706 旧い評価の洗礼を受けることの意味 大森義也 02/07/09 PM11
35638 現実を突き抜ける 橋田和弘 02/07/09 AM03
35601 根底の思想の違いが、社会を変える可能性を持つ 森本亜希子 02/07/08 PM10
35588 『評価指標の共認』の絶対性 西知子 02/07/08 PM09
35587 るいネットは強くなる 谷佳香 02/07/08 PM09
35585 何でもいきなりはない? 岡田理恵 02/07/08 PM09
35584 勝ち抜く事 田中清香 02/07/08 PM08
35544 認識形成の場が市場で勝抜くとは? 田村正道 02/07/07 AM01
35532 有料化は勝利への突破口 新井重雄 02/07/07 AM00
35530 時代は常に内側から変わっていく 田中素 02/07/07 AM00
35519 新しい現実による再統合は、既に実現している 小西康雄 02/07/06 PM11
35518 認識形成の場は、現実を塗り替える生産活動 衛藤信義 02/07/06 PM11
35506 子分(市場)に勝たないと親分(国家)に勝てない 石橋直樹 02/07/06 PM11
35467 普通のひとにとって最も分かりやすい形での証明 浅野信夫 02/07/06 AM00
35465 現実の中で現実を変えていく 坂本日出夫 02/07/06 AM00
35464 「反」に立脚しない強さと確かさ 林昭光 02/07/06 AM00
35460 有料化の決定的な違い 匿名希望 02/07/06 AM00
35454 有料化の持つ意味について 新川啓一 02/07/05 PM11
35448 現実の土俵へ名乗りをあげる 柳瀬尚弘 02/07/05 PM11
35447 お金が集まる=あらゆる物に勝つと言う事 山本士峰 02/07/05 PM11
35445 お金の最後の役割 村上靖佳 02/07/05 PM11
35433 古い現実の土俵で評価獲得することが証明となる 田中一成 02/07/05 PM10
35432 一目瞭然の評価基準 木村友昭 02/07/05 PM10
35418 外側からの塗り重ねと内側からの再統合 高利 02/07/05 PM02
35396 なんとすっきりした「答え」でしょう 松下直城 02/07/05 PM01
35391 市場を避けていては本当の闘いにはならない るぎあ 02/07/05 PM01
35387 顕在化するとき表層がはがれ落ちる 尾曲圭介 02/07/05 PM01
35381 勝ってこそはじめて物言える ゲン 02/07/05 PM00
35369 現実を切り開く認識への潮流 佐藤祥司 02/07/05 AM01
35350 虎穴に入らづんば虎子を得ず 仙元清嗣 02/07/04 PM11
35349 認識形成サイトに払われるお金は「消費」を超える。 笠原光 02/07/04 PM11
35332 新しい現実=未来 澤根和治 02/07/04 PM10
35325 『現実を突き抜けて顕在化してゆく』ということ 蘆原健吾 02/07/04 PM10
35310 「現実を突き抜けて顕在化する」ために必要不可欠な「有償化」 大木康子 02/07/04 PM02
35305 市場の中で勝ち抜く 匿名希望 02/07/04 PM01
35295 待たれていたもの 中村朋子 02/07/04 PM01

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp