いい女って、何? いい男って、何?
349306 洞窟時代は欲情が感謝だった
 
匿名希望 19/09/13 PM10 【印刷用へ
男の人にとっても、セックスって気持ちいいもの。

要求や、不安をぶつけられても …ソノ気にはならない。

>心を開いて委ね、欲情している女を見て、嬉しい 、可愛いって思う=充たされるから、ソノ気になるんです。

じゃあ、心を開いて欲情するって?
心を開いて欲情している女って?


ではまず、『心を開く』といわれてどんなことが思い浮かびますか?
自分の気持ちをさらけ出す、ありのままの自分を出す、素直になる…


けどけどちょっと待って ?!
心を開くのはなんのため??自分を知ってもらうため?!

……

ううん…ただ、充たし合うため…
…お互いに気持ちをぶつけ合うだけでは、充たし合えません…


                           
>「心を開く」のは「自分を出す」ことではなく「自分を無くす」ことです。
自己と対象(相手)の境界を取り払って融合してはじめて、世界=中身が拡がります。
(自我が邪魔をして心を開けないセックスより  おすすめ♪)
                           


では、“欲情って?!”“心を開いて欲情ってどんな状態だろう〜”
想像してみると…
浮かんできたのは、なぜか洞窟に住んでいたころの女達でした。

                           
>男達と同じように自然外圧を捉えようとし、同じ気持ちになって、狩りに行く男達の背中を見送っただろうし、いつも女たちは一緒になって、男達の帰りを待ち、期待いっぱいに迎え入れ、自らが成しえる限りの力で男達を癒したのだと思う。(女共認・充足存在、再考。)←洞窟の中を想像しながら読み進めてください 

                           

危険いっぱいの自然に出かけていく男たち。
女達は時を共有しながら、男たちの帰りをまったんだろうな 
男たちが帰ってきた時、すっごい嬉しかっただろうなぁ。
ありがたいって気持ちでいっぱいだったろうな。
その時の女達って心を開いて欲情してそう〜〜〜!(目に浮かぶ)
まさにのりさんが書いてた“慈愛”の気持ち。。。


欲情ってちょっと激しいものを想像していたけど、
実は感謝の気持ちに近いのかも…


現代よりも洞窟時代のほうがイメージしやすいのは、
欲情(感謝の念)が生まれるのは、女達・男達の存在を感じるから。
ここらへんがポイントかなと思った
 
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