世界各国の状況
347503 カリフォルニアの地震はロシアの地震兵器によるもの
 
加賀正一 ( 40代 神奈川 建築設計 ) 19/07/10 PM10 【印刷用へ
日本や世界や宇宙の動向『カリフォルニアの地震はロシアの地震兵器によるもの』リンク

アメリカ、ロシア間で、軍事的な暗闘が繰り広げられているようだ。
────────────────────────────────
カリフォルニアの地震はロシアの地震兵器によるもの
日本のメディアもロシアの潜水艦で火災が発生したとの報道は行っていましたが、いつもの通り、その真相は一切伝えていません。なんとも存在価値のないメディアばかりです。また、いつものことですが、米国がロシアの潜水艦を攻撃した後に米潜水艦がロシアに撃沈されたことも報道されていません。その後どうなったかについては以下の記事で推測できるかもしれません。
現在、一般の人々が分からないところでロシアと米国が交戦しているようです。
ロシアは米国を抜くほどの最先端兵器を開発してきたようですから米国の脅威でもあります。
日本の3.11を見ても、米国だけでなくイスラエルにも地震兵器はあるのでしょうね。
ロシアも同様に何十年も前に地震兵器を完成していました。そして7月4日の独立記念日と翌日にカリフォルニアでM6以上の
地震が発生しましたが、これはロシアの地震兵器によるものだったそうです。被害にあうのは常に一般国民です。
日本のように地震多発列島では地震兵器で脅されたなら何もできずにただ言いなりになるだけです。地震がほとんど起きない地域は有利ですね。
米国は潜水艦がロシアに撃沈されたり人工地震の被害に遭ったりで黙ってはいないでしょうね。次は核戦争でしょうか。嫌ですねえ、悪魔(エイリアン)に憑依されたキチ害たちがこの世界をカネと暴力で支配していると結局は破壊の道しかありません。

リンク
(概要)
7月6日付け
             
ロシア安全保障会議の最新報告書によると:
米国がヨーロッパにて反ロシアのプロパガンダを実行しようとしており、何百万ドルもの資金を欧米各国のメディアに流しながら反ロシアのプロパガンダを継続的に行わせるつもりです。
セルゲイ・ショイグ国防相は、「米国がいくら反ロシアのプロパガンダを行おうとしても、数ヵ月前から西海岸で米軍が軍事演習を行っても、ロシアはアカデミック・ロモノソフ(人工浮島に建設される予定の水上原子力発電所)を稼働させ米国に対抗するだろう。西海岸における米軍の軍事演習の最中に南カリフォルニアで7月4日にM6.4の地震が、翌日にその5倍の威力のあるM7.1の地震が起きたことは事実だ。」と述べました。
ベネズエラの故ウゴ・チャベス元大統領は米国は既に地震兵器を持っていると言っていました。

また、1992年から最も厳しい保護プロトコル下でFBIの目撃証言保護プログラム?に関与してきたロシア軍事情報部高官(ルニョフ氏)が米国側にロシアの極秘戦争計画と特殊兵器を以下の通りリークしたためロシア諜報機関は彼に対する殺害命令を下しました。

Bからの質問:ロシアで新型兵器が完成したようだが、ロシア政府は地震兵器を開発してきたのか?
ルニョフ氏:今回(7月4日と5日)の西海岸の地震は特殊ディバイスによって発生させた人工地震だった。このディバイスを地下で爆発させることで自然の地震波を増大させ、より威力のある地震を人工的に発生させることができる。既に20年以上も前に完成しており、ソ連時代の1980年代には複数の実地試験が行われていた。その結果、1888年にアルメニアのスピタクでM7.2の地震が起きた。あれは偶発的な地震ではなく地震兵器の実地試験によるものだった。

(画像略)

ロシアが完成させた特殊ディバイスとは地震兵器であり、地震活動地域の変形した地殻に非常に威力のある弾性エネルギーをチャージした上で震源地を核爆発させるか巨大電気パルスを照射することで人工地震を発生させることができる。
・・・・・
ロシア安全保障会議の報告書には、ロシア政府が秘密裡に世界最大の威力のあるアカデミック・ロモノソフの核実験を行ったとペンタゴンが主張したことに対してロシア政府は何も反応していないことを強調していますが、この発電所の最終実験が6月25日に行われたと記しています。その結果、同日にカムチャッカをM6.2の地震が襲いました。その5日後の6月30日にロスアトム(モスクワに本社があり極秘活動を行っているロシアの国営原子力企業=原子力エネルギーや特殊核兵器を専門とする)にアカデミック・ロモノソフの10年間の営業許可証が付与されました。

(画像略)

アカデミック・ロモノソフが稼働して24時間以内に、ゴールドファイン米空軍参謀総長は米空軍に日本海沖の公海で海底から海面に上昇しようとしていたロシアの極秘潜水艦をF-35ステルス戦闘機で攻撃せよと命令し潜水艦を爆発させ14人のロシア人船員を殺害しました。また、ゴールドファイン米空軍参謀総長はロシアが報復したなら核戦争を仕掛けるとして核戦争に向けた3段階のプランをロシアに詳細に伝えました。
ゴールドファイン米空軍参謀総長がロシアに核戦争を仕掛けると威嚇した24時間後の7月3日にアラスカから西海岸に沿って38回の謎の地震が発生しました。
ハイダ・グワイ(カナダ、ブリティッシュコロンビア州の太平洋岸沖の群島)からバンクーバー諸島ではM6.2の地震が発生しました。また7月4日には南カリフォルニアでM6.4の地震が、7月5日にはその5倍の威力のM7.1の地震が発生しました。

これらの地震が発生した背後には、ロシア潜水艦の14人の船員が米国によって殺害されたことを受けてロシア政府は地震兵器を使って米国に反撃をしているということです。この次に起こりうることは何でしょうか。

北米の西海岸に住む人々は早いうちに避難するべきです。
────────────────────────────────
 
  List
  この記事は 347295 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_347503
  ※トラックバックは承認制となっています。

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp