日本を守るのに、右も左もない
344775 日本が世界に誇れないワースト1位の事象
 
大森久蔵 ( 30代 横浜 専門職 ) 19/04/06 PM09 【印刷用へ
日本が世界ワースト1位の事象。事実データとして。
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◇農薬の使用量世界一
・日本はアメリカの5倍以上の農薬を使用。

◇寝たきり世界一
・体が動かない時間が世界で一番長いのが日本。

◇精神科病院の数世界一
・8605の病院のうち1076、12.6%が精神病院。
・世界の精神病院ベッド数186万個に対して、34万が日本。

◇食品添加物の数が世界一
・アメリカ:130種類
・ドイツ:64種類
・イギリス:21種類
・日本:1500種類以上!

◇ペットの殺処分世界一
・猫20万匹、犬10万匹が殺処分されている。(800匹/日)
・イギリス:7000匹
・ドイツ:0匹

◇若者の自殺が世界一
・日本は若者の死因トップが自殺(18.5%)
・ヨーロッパは日本の半分
・韓国は12.6%

◇残飯廃棄量世界一
・年間2000万tの廃棄!→1秒間に8600個のおにぎりを捨てている計算。
・輸入した1/3を捨てている計算になる。

◇水道水の塩素濃度世界一
・日本の水道水は他国の10倍以上の塩素が含まれている。

◇家事をしない夫世界一
・日本:18%
・ヨーロッパ:30〜40%

◇遺伝子組み換え世界一
・日本の食品はほぼ遺伝子組み換え。避けるのが難しい状況。
 
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
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市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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