生物の起源と歴史
344042 精子>中心体≒ソマチッド  ⇒ 精子激減による人類滅亡も、中心体次第で回避できるのでは!?
 
久里亜 ( 30 千里丘 会社員 ) 19/03/13 AM00 【印刷用へ
女性が妊娠に気づくのが、だいたい妊娠4週目ごろ。
ですが、そのもっと前から細胞分裂は何度も数を重ねてきています。
母さえも気づかないところで、母の胎内において、物凄い活動が行われているのですね。

さて、この細胞分裂を指令しているのが「中心体」というもの。リンク

中心体はそもそも、精子にあります。(卵子にはありません。)
私たちの体のなかにある中心体は、全て、自身の父親から受け継いだものなのですね!
(お父さん、ありがとう!)

中心体はソマチッドのようなもので、宇宙の波動を受けるリンク
という説がありました。
ソマチッドはDNAの前駆物質リンク
という話からも、いよいよ中心体とソマチッドは近い物質に感じられてきますね!

ということは、これまでるいネットに蓄積されてきたソマチッドの情報は、中心体でも同様のことが言えそうです。

ともすると、若者の精子激減という事実も、中心体(≒ソマチッド)が増えれば(活性化させられれば)改善させられるかもしれない!

精子激減の原因とされているのは、スマホなどが発する電磁波です。リンク
これも、中心体が統合しているのは電磁波情報かリンクや、
ソマチッドは電子をエサにして活動しているリンク
ソマチッドは生命の前駆体か?電子とソマチッドリンクという話と一致してきますね!

ソマチッドは人間の体内に100兆匹存在し、喜ばせれば増え、踊りだすものでした。リンク

ソマチッドが喜ぶ→ソマチッド(中心体)が増える→精子が増える→人類滅亡の危機回避!

ソマチッドを喜ばせるには、とにかく太陽光をあびること、心を充足させること!
簡単なようで、活力が世界最低といわれる日本人リンク
意外とできていない人も多いのです。

まずはここが突破口になるのではないでしょうか!

るいネット投稿を熟読するようになって5年ほど。
最近の中心体に関する追求が、過去に読んだ精子激減の話とソマチッドの話と繋がってきたので、これは!と思い、投稿させていただきました^^
 
  List
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_344042
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
344691 女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練された方法を持っていた 佐藤晴彦 19/04/03 PM10
344180 長い歴史の末の進化をわずかな期間で追体験する進化スピードは、宇宙の波動を受けるソマチッドのおかげ 日出・真田十勇士 19/03/17 PM09

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp