これからの暮らしはどうなるの?
340059 2年後、いよいよ「5G」ビーストが電磁波攻撃を開始する@〜 携帯電話の電磁波が人間の生殖能力を奪う大きな要因となっている
 
惻隠之心 ( 62 大阪 会社員 ) 18/10/17 AM09 【印刷用へ
携帯電話の電磁波が人間の生殖能力を奪う大きな要因となっていることは、もはや疑いのない事実。
カレイドスコープより以下引用です
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2020年から始まるファイブ・ジー(5G)の時代。
それは、量子コンピュータを前提とした新世代移動体通信システム。
何が変わるって? もうすべて。
ユーザーのアウトプットによって強権化するグーグル
「OK, Google」・・・
 この1年、テレビのCMで一度は聞いたことがあるでしょう。
 「OK, Google 何か音楽をかけて」・・・
「う〜ん、寝起きからロックじゃないな。OK, Google スローテンポの曲に換えて」・・・

「テレビをつけて」、「今日のスケジュールは?」「今日の天気は?」「今日の株価は?」「最新のニュースは?」・・・「あっ、そうそう、おいしいランチを食べることのできるお店を教えて?」・・・

人工知能(AI)搭載のスマートスピーカー「Google Home(グーグル・ホーム)」が、徐々に私たちの生活に浸透しています。

<中間省略>

・・・スマホ、パソコンはもちろん、家中の家電があなたを見ています。

これらすべてがモバイル・インターネット・デバイスとしてインターネットに接続され、クラウドでは機械同士が「あなたに対する扱いをどうするのか」話し合っているのです。

この奇妙な世界は、IoT(Internet of Things)と人工知能によって、すでに一部実現しています。

あなたがより便利さや快適さを追い求めたいと思えば、テクノロジーは、それを提供してくれるでしょう。
・・・問題は、あなたの健康とプライバシーという値段のつけようがないほど高価な代償を伴うことなのです。

<中間省略>

・・・輪廻転生の秘密を解き明かすことに生涯をささげた心理学専門の著述家、ジナ・サーミナラ女史(Gina Serminara)の著作には、米国政府と各大学が、遠隔透視やPKの研究に従事していたことが克明に記されています。

・NASAのフォン・ブラウンとウォルト・ディズニーの関係

1995年、情報公開法(FOIA)によって米軍の部署の中に「遠隔透視部隊」が存在していることが明らかにされました。
・・・インディペンデント(2017年1月18日付)は、「スターゲイト計画が、サイキックの能力開発のミッションであることをCIAが初めて明かした」と報じています。
スターゲイト計画は、いわゆる超常現象を、スパイや軍事利用のために利用することを意図した米国政府のプロジェクトのコードネームであることは、すでに知られています。
インディペンデントは、米国政府が、なぜ密かにサイキックの開発に力を入れているのか、その理由について、つまびらかにしています。
しかし、インディペンデントの記事は、前号の臨時増刊号 2018/10/04【Vol.015】で少し触れたように、「もう一つの次元に通じる門」との関連性を遮断するための記事であると見ることもできるわけです。

<中間省略>

・・・フォン・ブラウンは、ナチス時代のV2号ミサイルの製作を総指揮・監督した実績を買われて、NASAの宇宙飛行計画を主導しました。
 彼がNASAに迎えられる前にウォルト・ディズニーの知遇を得て、宇宙探検に関する3本のディズニー映画の技術監督を務めています。
カナダのブリティッシュ・コロンビア州のフリーメーソン・グランドロッジの公式サイトには、このように書かれています。
 「フリーメーソンは、英国の王立協会の創設から米国NASA計画に至るまで、常に科学界の最前線にいます。
 以下は、宇宙空間の探査に貢献した我々のフリーメーソン・メンバーのごく一部のリストです」・・・ 
フリーメーソンのグランドロッジは、英国の王立協会やNASAは、フリーメーソンが創設したとその功績を隠すことなく、むしろ誇っているのです。

<中間省略>

NASAについても、いろいろ書かれていますが、結論は、「NASAの発表を信じるな!」ということです。

NASAは予測プログラミングを使って人々を恐怖に引き込んでいます。ハリウッド以上に如何わしい組織です。

で、ウォルト・ディズニー?

 言うまでもなく、彼は有名なグノーシスのフリーメーソンで、米国や日本のディズニーランドの建物には、確かにフリーメーソンのシンボリズムが多々見受けられ、フリーメーソンにつながる場所も数ヵ所あります。

・赤ちゃんを電磁波に晒す日本の保護者たち

<省略>
・・・スマホはスリープ状態でも常に電磁波を出していますが、破壊された原発から放出される放射線は、現場から遠ざかれば遠ざかるほど人体への健康被害が少なくなっていきます。
ましてや、手などの体内インプラント、脳インプラントとなれば、内部被曝とまったく同じ状態になるわけですから、遺伝子に異常が生じないなどいうことはありえないのです。
アパレルメーカーは、ジャケットやスーツの胸ポケットのサイズを、スマホがストンと入る大きさに変更して、スマホを“できる男”のファッション・アイテムにしようとしています。
スマホがハンカチの代用をするように胸元のアクセントになった代わりに、彼らは、常時、自分の心臓に強力な電磁波(放射線)を照射しているのです。

ジーンズメーカーも同じです。
 男女問わず、お尻のポケットや腰のポケットにスマホを入れるのが、小粋なおしゃれでもあるかのように主張します。

 ・携帯電話の電磁波が人間の生殖能力を奪う大きな要因となっていることは、もはや疑いのない事実。
続く
 
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342620 電話の長い人は仕事ができない、実は暇な人 匿名希望 19/01/19 PM08

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