民主主義と市民運動の正体
338943 これが”ムサシ”を使った不正選挙のテクニック〜投票用紙改ざんの手法〜@
 
匿名希望 18/09/09 PM01 【印刷用へ
以下リンクより抜粋
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投票用紙分類装置の内部に、小型の「投票用紙改ざん装置」を
取り付けることが可能なら、不正選挙は簡単にできる。

「投票用紙改ざん装置」は鉛筆のカーボンを遊離させ、
再付着させる手法が考えられる。

カーボンの遊離と再付着だけで改ざんされれば、
内部にカーボンを追加する必要がないので、
インク切れのような問題は起こらない。

機械であるから誤作動も起こる。
鉛筆のカーボンを遊離させて、消去はできても、
再付着が失敗する可能性も高いはず。

そして
今回の衆議院選戦では、なぜか異常に白票が多かった。

衆院選で、全国の小選挙区の「無効票」が計約204万票に上り、
小選挙区を導入した1996年以降で最も多かった。
政党を選ぶ比例代表の無効票は約148万票。
無効票の割合は2.40%で、小選挙区の無効票の割合を初めて下回った。
最も多かった高知県の選挙管理委員会によると、
無効票約1万7千票のうち約9千票が白票だった。
担当者は「通常、白票は無効票の3〜4割程度。
今回は半数を超えており、投票に来たものの候補者を選べなかった人が
多かったのではないか」とみている。

投票用紙は、BPコート紙。
鉛筆はカーボンだ。
用紙表面は微細な凹凸があり、この凹凸にカーボンが入り込む。
だから、用紙を指でなでても消えることはない。

投票用紙分類装置の仕組み
投票用紙分類装置は光学スキャナではない。
BP用紙はプラス、カーボンはマイナスに帯電する。
この帯電状態を走査線でトレースして、メモリ上に画像を再現し、
それを文字解析して判読する。

「投票用紙改ざんの手法」
投票用紙の凹凸に入り込んだカーボンの遊離と再付着を瞬間的に行う。

1 カーボンの帯電状態をプラスにする

2 BP用紙はプラス、カーボンもプラス
  プラス=プラスの帯電状態となり、一瞬で遊離できる。

3 遊離したカーボンを、光をあて除電。

4 遊離したカーボンを投票用紙に再付着させる。


ムサシの分類機は、1分間に660枚、分別する。
この技術は、ユニットも小型で実現可能だ。

ムサシのサービスマンも知らないはずだ。
選挙管理委員会も。
裏社会の数人だけが知っているだけで実行できる。

付け加えるなら
改ざん操作も遠隔でできるようにすれば、完璧である。

不正選挙に対抗するために

鉛筆で書かない! 
必ず、油性筆記具(黒のボールペン:*1)で記入する
shig註:黒の油性フェルトペンにしてください
ボールペンでも改竄できると指摘がありました

施設での不在者投票(*2)の場合は、肉親立ち会いの下、記入する
(*1):選挙管理委員会に確認済み。
持参した筆記具で記入する。痕がつくほど力強くハッキリ書く。

「無効票」になることはありません。
安心して下さい。
ご心配なら、お住まいの選挙管理委員会に「念を押して」ください。


投票用紙はBPコート
リンク


「投票用紙改ざんの手法」について

次のように開票作業が進む。
1.まず投票用紙を集め分類機に入れる。
このとき、政党別に分別はしない、上下さかさまでも構わない。
単に集めて分類機に入れる。

2.用紙の向き・上下・政党でスタッカは定義しておくと、
そのスタッカに排出されてくる。

3.分類された用紙を開票作業員が2重チェックし、
計数機で100枚単位の束にする。

4.立会人が検査し確認印を押す。
(本来は、束の中身を全て目視するべきであるが、
ちょっと見る程度というのが現状だ。)

以上が作業の流れだ。
ここで、重要な点は、
分類機で改ざんされてしまえば、誰も改ざんされたことはわからない。
たとえば、分類機で「未来の党」->「維新の会」と変わってしまえば、
後工程では「維新の会」として処理されることになる。
では、そんなことが可能なのか?
以下の資料を見て欲しい。

「自書式投票用紙読取分類機」テラックCRS-VA
Prepeat inkless and tonerless rewritable printer DigInfo
投票用紙は、BPコート紙。ペレットになる。
投票用紙はポリプロピレン、BP用紙として市販されている。
鉛筆はカーボンだ。
BP用紙はプラス、カーボンはマイナスに帯電する。
この帯電状態を走査線でトレースして、メモリ上に画像を再現し、
それを文字解析して判読する。光学スキャナではない。
用紙表面は微細な凹凸があり、この凹凸にカーボンが入り込む。
だから、用紙を指でなでても消えることはない。

カーボンの帯電状態をプラスにすると、プラス=プラスの帯電状態となり、一瞬で遊離できる。
光をあてれば除電できる。
このように、一瞬の帯電操作で、遊離・付着ができる。
コピー機のような溶融・溶着でないことがポイントだ。

ムサシの分類機は、1分間に660枚、分別する。
この技術は、ユニットも小型で実現可能だ。

もとより、ある投票用紙のみ改変し、
全てを書き換えるわけではないから、
多少の処理時間がかかったとしても、誰も気がつかない。

Aに続く
 
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