地震・噴火・気象
337190 人工地震と異常気象の起こし方A〜異常気象
 
麻丘東出 ( 57 兵庫 ) 18/07/13 AM01 【印刷用へ
337189の続き
以下、「リンク人工地震と異常気象の起こし方」より引用
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そしてその電磁波は周波数によって特性と効果が変わってくるようです。
地震起こすだけではなく、気象の操作を行うことが出来ます。

または人工衛星にによるマイクロ波照射も考えられます。
宇宙空間では太陽光を遮るものはありませんから、ソーラーを用いれば高効率かつコンスタンスに発電することができ、その発電量は100万kwと、原子力発電所に匹敵するほどです。
そして宇宙空間で作られたエネルギーはマイクロ波として地上へ送信し、それをアンテナで受信したあと再び電力へ変換するのです。
この技術が国民のために使われれば、限られた化石燃料からなる資源や汚染について心配することは無いでしょう。しかし原子力発電の利権や石油などのエネルギー産業を独占している連中が、こうした技術を封印しています。
それだけではなく、この衛星を使い気象を操作し人為的に災害を起こしている可能性が高いです。なぜならもう台風を制御する特許が既にあり、日本でも民間企業が制御特許申請済みです。米軍はもっと進んでるので威力強化、低下、進路変更も可能だということです。

このマイクロ波をそのまま海に照射すれば海水温は上昇し海水が蒸発、その結果雲となり雨を降らせる事が可能です。また空気を温めることで雨雲を停滞させたり、同様に台風を作り出したり進路を変更させることができるのです。
それが最近よく聞くようになった「線状降水帯」と呼ばれる雨雲です。

特徴でいうと、見ていただいた通り、まるで一本線を引いたような雨雲が長期に渡り停滞します。通常風で西から東へ流される筈が、一定の場所に留まります。なお他の雲はこの間に流されていきます。熊本地震直後にもこの雲が現れました。20年ほど前より、以前には起こらなかったような気象現象が頻発しているのです。また日照時間の減少により作物も育たなくなってきています。
海洋生物や珊瑚の大量死が報じられますが、こうした急激な海水温度の上昇が原因だと考えられます。

台風の場合も950hPaを下回る非常に大きい、というより10年に一度とも呼ばれるような大型のものが毎年生まれ、日本列島の真上を勢力が衰えることなく通過しています。その進路も太平洋側へ一旦通り過ぎたのちに、再び勢力を上げて戻ってきたりとめちゃくちゃです。
人工衛星は我々の目で確認することは出来ませんが、日本の天文学者が観測を行っている際に、200mクラスの大型人工衛星を4基発見しています。これらの衛星は登録がされていなく、正体不明なのです。

他にも集中豪雨(ゲリラ豪雨)を作りだしたりと、人工衛星型の気象兵器の使い方は様々です。意図的に氷を溶かして街ごと水没させるといったことも可能かもしれません。こうした人為的災害を人々は「地球温暖化のせいだ」と思いこませているのです。
この手の研究が一番進んでいるのは米国で、気象兵器関係の公文書があります。
(※米国海軍の空中戦兵器部門「CHINA LAKE」の研究提案書)

かつてはよく、CO2やメタンなどの温室効果ガスによる温暖化の影響を受けて南極の氷が溶けているというニュースを耳にしました。
しかし南極の平均気温というのはマイナス20℃で、ボストーク基地で観測された過去最低気温は89.2℃にもなります。そして温暖化により仮に気温が3℃上昇しても、氷が溶ける温度は0℃以上ですので、気温がマイナス20℃から17℃になったところで氷の溶解は有り得ません。
むしろ温度上昇と海水の蒸発に伴い空気中に含まれる水分量の増加から、南極の氷は増えているのです。地球の長い歴史の中で温度の変化は一過性のものでしょう。
これが地球温暖化はでっち上げだと言われている理由です。

NSA(国家安全保障局)告発者エドワード・スノーデン氏はモスクワ・トリビューンのインタビューで、地球温暖化理論の陰にCIAが介在していたことを示すいくつかの情報を所有していると答えています。NSAについての暴露文書を公表した後、ロシアに亡命者として暮らしていたスノーデン氏は、地球温暖化理論について言及しています。
1950年代から気象を操作する兵器の開発に成功しており、温暖化を創作しているという証拠を伴った文書をもっているとスノーデン氏は発言しています。
CIAは多額の資金を投じ、世界規模で温暖化理論を展開させたました。地球温暖化は人々を恐怖に陥れ、実在する技術や兵器から人々の注意を逸らす目的で創作されたのです。今では地球温暖化を偽装するために作られたと思われる偽のデータが多数確認されています。
しかし、多くの人類は温暖化は存在していると確信しています。
地球温暖化問題は政治プロパガンダであり詐欺なのです。これにより巨大産業が生みだされ利権化している現実があります。
それだけではなく過去に起きた環境問題、水質汚染や大気汚染には、その対策や研究費として多額の資金が動きます。それは我々が負担する税金でまかなわれ、更には官僚達の天下り先としてその血税は湯水のごとく消えているのです。

これらのような環境改変装置を使う事で地下が不安定な状況を作り出す事が出来、地震の前に海水温の急激な上昇や、群発地震、または電磁波の受信による地震予知が可能である主な要因となります。
電磁波特有のノイズをラジオでも受信するそうです。

普段の生活の中でパソコンや蛍光灯、工場などでモーターなどが回って起こる電磁波ノイズはせいぜい数十個か数百個程度です。 大地震の前には毎日数十万個から百数十万個もの膨大な数の電磁波ノイズが数週間以上、ずっと発生することがわかっています。
過去の事例からみても近年発生している地震は、純粋水爆と気象兵器からなるテロ攻撃であるという可能性が非常に高いのです。
 
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337289 7月は世界各地で異常気象 村田頼哉 18/07/17 AM00

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