地震・噴火・気象
336572 キラウェア火山噴火の原因は、ディープステートによるミサイル攻撃
 
本田真吾 HP ( 壮年 香川 建築家 ) 18/06/19 AM00 【印刷用へ
キラウェア火山の原因は、デープステートのミサイル攻撃+地震兵器。第三次世界大戦を起こす目的で行われた。しかし、ディープステートは、かつてのような力はなく、新勢力により戦争は封じ込まれた。

以下引用
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ハワイのキラウェア火山の噴火は単に地震によって引き起こされた自然現象だと思われていましたが、マイケル・サラ博士が新たな見解を示しました。
サラ博士によると、今後5年から10年以内に南極の西側の氷が大量に溶ける可能性があり、そうなると、地球の重量の配分に変化が生じ今後10年から20年以内にポールシフトが起きるでしょう。
南極の氷の下にある91もの火山が南極の氷床に大きな影響を与えており、状況は悪化しています。

マイケル・サラ博士のインタビュー:
キラウェア火山が噴火したハワイで何が起きているかというと。。。
世界中の政府に大きな影響を与えているディープステートがハワイを攻撃対象にしています。ディープステートは独自の軍隊を所有しており、軍隊にCIAの秘密工作を実行させています。

今年1月に、ハワイで、ミサイル攻撃されたことを伝える緊急事態警報システムが誤作動したと報道されましたが、それは嘘であり、実際にマウイ島がミサイル攻撃されていたのです。しかし目撃者は口封じをされ、その数日後には沿岸警備隊の船や米空軍の飛行機が問題のエリアに大量に送り込まれ、調査を開始しました。
彼らは迎撃したミサイルの破片を探していたのでしょう。実際に使用されたのは核弾道ミサイルでした。
ディープステートがミサイルハワイを攻撃しました。これは21世紀の真珠湾攻撃と同じです。ディープステートはミサイル攻撃を北朝鮮がやったことにして、米軍に報復させようとしたのです。その後、第三次世界大戦へともっていこうとしたのでしょう。

現在、ハワイでは大量の溶岩により大きな被害を被っています。
当初、キラウェア火山が噴火したのは単に地震に誘発された自然現象であると考えました。
しかし調査の結果、キラウェア火山周辺で起きた地震の原因が、1993年から行われてきたフラッキングによるものであることが分かりました。
現在、キラウェア火山の山頂(ハレマウマウ火口)から噴き出た大量の溶岩が東部地溝帯全域に流れ込んでいます。そしてその後、溶岩は海に流出します。また、溶岩が全て流れ出てしまったハレマウマウ火口が崩壊し始めています。
キラウェア火山の噴火は自然現象ではなくディープステートに仕組まれたことなのです。通常、火山の近くでフラッキングは絶対に行いません。しかしハワイでは巨大火山の近くでフラッキングが継続的に行われていました。彼らはフラッキングにより何度も地震を発生させながらキラウェア火山を人工的に噴火させたのです。
キラウェア火山が噴火したことで隣接するヒリナ・スランプ(ハワイ島のキラウエア火山の南側山腹にある 20000立方キロメートルもの膨大な塊)が崩れています。ヒリナ・スランプが海の中へ崩れ落ちると大津波を発生させます。

ディープステートは1993年からフラッキングを行いながら破壊工作を進めてきました。多分、6ヵ月前からこの計画の最終段階を実行に移したのだと思います。つまり、キラウェア火山を噴火させ、彼らの目的を達成しようとしていたのです。

アメリカにとってハワイやアラスカは戦略的な面で非常に重要な場所に位置しています。さらにハワイは地球のハートチャクラと考えられていることから、ディープステートはハワイを破壊するということは地球のハートチャクラを破壊するということであり、人間にとって最も重要な、愛、共感、繋がりなどの精神面に大きな打撃を与えることを知っているのです。ですから地球をテロ攻撃するにはハートチャクラのあるハワイを攻撃すればよいとディープステートは考えたのでしょう。

以下省略
 
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