アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
334118 911テロ 旅客機が捏造 CG である完全な証拠と証明
 
匿名希望 18/03/16 AM02 【印刷用へ
「ミネルバ企画」さんの記事を紹介します。
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【「 911 旅客機突入テロ映像 」 のコマ送りで誰でもが確認出来る、それが 「 作りモノ CG 」 である事の明白な物理的証拠】

ツインタワー南棟に突入直前のユナイテッド航空ボーイング 767-222 は、ビデオ映像をコマ送りで確認すると、0 . 2 秒にあたる 「 6 フレーム 」 でその機体長の 48 . 5 m を飛んでいる。
つまり 1 フレーム毎に約 8 m 、秒速にして 242 . 5 m 、時速では 873 km = マッハ 0 . 81 、この機の巡航速度であるマッハ 0 . 80 をも超える驚異的な旋回飛行である。
ここで注目すべきは、機首がビルの外壁に激突した瞬間以後、旅客機全体が壁面に陥入するまでの 「 尾翼後端位置で計った速度が全く落ちていない 」 ことの異常さである。そしてまた後退翼である主翼 「 先端部 」 の機体全体に対する “ 位置の変わらなさ ” である。

 (中略)

つまり WTC 突入での 「 壁面破壊エネルギー 」 は完全に “ エネルギー保存の法則 ” に反してることになる。
当然の急減速が映像上で起きてない …ということは、「 物理的な実際の衝突が起きてない 」 ということである。
すなわち 「 旅客機の激突 」 など、全てがマヤカシだったということの、これは完全な証明である。
理科好きなら、たとえ小中学生にだって、こんなモノはウソだと見抜かれてしまう。

9 . 11 テロ映像とはつまり、ツインタワービルの爆破映像に旅客機 CG を描き足しただけの、唯の “ 出来の悪い作りモノ ” であると、今や誰もが自分の目で見て検証可能なのである。
もしかするとその映像上の爆発も、現場でたまたまその現実のビル爆破を目撃した人々の実際に見ていた光景とは全く違うのかも知れない。
 私たちの殆ど総ては、もしかすると最初から全部 CG で描き込まれた突入の瞬間の爆発を、映像で沢山見せられて本物の爆発を見た …と勘違いさせられているだけなのかも知れないのだ。
 もしそうだとすると、そうやって予め時間をかけて用意周到に作られていた筈の、「 旅客機突入 CG 映像 」 のこの出来は、余りにも杜撰で呆れ果てるのだが …。 

(中略)

【911 テロ旅客機 CG 説の立証こそは堤防に開いたアリの穴】

ツインタワーに突入した飛行機が存在せず、CG でしかなかった …という事は、911 同時多発テロ事件の全体が米国の自作自演であり、厖大な人命を犠牲にした米連邦政府自身の巨大な犯罪だった事を意味する。

最近ようやく公開された WTC の異常な崩壊状況画像群。
とても尋常なビル崩壊ではないのは見ての通りである。この厖大な灰色の塵の中に数十トン分ものスーパーサーマイト = ナノ テルミット鉄骨溶断材の燃えカスが含まれていたのである。 

ユナイテッド航空ボーイング 767-222 など 4 機の乗客たちは、ツインタワー他に突入してはいなかったから本当は生きていた筈だが、“ 生きていられては困るから ” と全員が謀殺された可能性が高く、その冷酷さと狡猾さは同じく米国の自作自演だったと ( 既に米国議会でも ) 判明してるトンキン湾事件や、日本の攻撃があることを予め知っていたルーズベルトにワザと見殺しにされた、真珠湾でのキンメル提督下の将兵らに対するより以上である。
 但しこれは、ジョン・リアー氏によれば 「 肝心な当の乗客名簿も全く公表されてない 」 …というので、ハイジャックされテロに使われたとされる飛行機は、元々 1 機も飛んでいなかった可能性もある。

一切が、倒壊した WTC の 3 つのビル ( 原因不明で同時に倒壊した第 7 ビルを含 ) とペンタゴンに隠されていた 「 エンロン事件などの重大な不正行為の証拠書類 」 の完全隠滅と、アフガンのタリバン政権を打倒して一旦タリバンが撲滅していた ( 実は CIA の秘密資金源であった ) アフガン北部でのケシ栽培を何とか復活させること ( CIA は全米の麻薬流通の事実上の元締めである ) 、及びタリバン勢力に邪魔されずにアフガン国内にユノカル ( ハミド・カルザイは元々石油企業ユノカルの人間である ) の石油パイプラインを敷設したい …が為の口実作り。
そして国家非常事態宣言で FEMA を起動し、愛国者法を成立させ、米国を ( スノーデン氏の告発暴露した ) NSA による完全監視国家、FBI による完全警察国家にすべく口実作り ( 大義名分の捏造 ) をも兼ねた、米ブッシュ政権の余りにも荒っぽい、言語道断の巨大犯罪計画だったのだ。
(後略)
 
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