マスコミに支配される社会
326969 嫌煙運動はユダヤの陰謀
 
楊数未知 ( 28 京都 営業 ) 17/05/31 PM11 【印刷用へ
*****以下、僕のニュースより引用リンク

意外に知られてないんだが、嫌煙運動はユダヤの陰謀なのだ。

ロリコン禁止法もそうなんだが、カネのためなら日本人を絶滅させようが、へっちゃら、という連中だな。

ロリコン禁止法でもっとも得をするのは誰か?
本来、性欲盛んでセックスしたくてたまらない年頃にその対象となるべき十代の娘を対象とする事を禁止し、青少年に「セックスは罪」と強烈に刷り込む。これで人口を減らせるわけだ。

で、嫌煙というのも、得をするのはユダヤだけ、という現実がある。

日本で嫌煙やりはじめたのはキリスト教福音派のセブンスデーアドベンチスト。 一時朝鮮人の司祭がトップに就いてかなり信徒を減らしたらしい。 地球温暖化とおなじでタバコと健康被害の因果関係は突き止められてない。

「肺が真っ黒」「医療負担が下がる」これらは無根拠。 SDAつながりは厚生省にもいて、SDA出身者をWHOに派遣する。 SDA偽データはWHOから発表されて日本に逆輸入されるためデータが検証できない。

この教団はいくつか病院を持ってて、最近では「死ぬ死ぬ詐欺」で名を挙げた。

ムスリム移民が増えてる地域では嫌煙でやつらを追い出せるから支持されてる。 地球上でタバコを買う金を持ってるイスラム教徒は約13億人いて、薄利でもいい商売になる。

世界のタバコ会社を買い集めた日本タバコ産業がタバコ部門を投げ売りしたら、ユダヤが買ってイスラム教徒にタバコを売るだろう。

つまり、「タバコ一箱1000円」の真実は、
日本タバコを潰せばユダヤはたっぷりお金儲けができる

って話。

税収が上がる?んなわけない。
タバコを吸うしか娯楽がないような貧乏人に 1箱1000円が買えるわけがないだろ。 コレについては以前、書いた覚えがある。探してみたらひみつ倉庫にあった。
2007/5/21です。以下、再録。

■禁煙ブームはユダヤの陰謀
毎回ネタにして申し訳ないような気もするんだが、きち@石根さんで。禁煙ブームというのがどうにもアヤシイとおっしゃっておられます。

というのも、煙草産業というのは異常に儲かる商売である上に、なぜかユダヤ資本とは無縁の存在で、独自の資本グループを形成しているわけだ。これは、おいらもちょっと調べて気がついた。きち@石根さんもそうなんだが、おいらもパイプ吸いで、色々と歴史をたどってみると面白いわけだ。

で、
穀物メジャーのようにはならない・・・統制的基準の出来にくい産業に莫大な安定的収益構造ができてしまうと余剰な資本は安定的に金融市場への投資へと向かいます。 これはどういうことかというと賭場に本業日給100万の博徒が参加してくるようなものです。

つまり、子供がベーゴマやってるところに大人がトラック一杯のベーゴマ持参して参加するようなもんだと。

こんなヤツらに出て来られては喧嘩にならないわけだ。しかも煙草産業はどこの国でも大事な税収になっているので、既得権で守られていてユダヤ資本といえども参加しにくい。

そのため、何とか喫煙率を下げて煙草資本が儲けすぎないようにしないと、ユダヤ資本が潰されてしまう。

煙草産業が統括的資本にもたらす余剰利潤を、一般的な産業の利潤水準まで落とすには先進国レベルで喫煙率10%程度まで下げる必要があるといいます。

つまり、国際金融資本にとって、どこに利潤が集約されるか(障害か)というより産業構造自体が生み出す、永久機関のような収益構造自体に問題がありそれが国際的な金融市場にもたらす影響のほうが問題であったわけです。

*****以上、引用終わり
 
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