健康と食と医
318734 絶対に必要のない予防接種9種
 
蔵端敏博 16/08/22 PM03 【印刷用へ
世界の裏側ニュースリンクより
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次に絶対に必要のないワクチン(予防接種)9種をあげます。これはあなたを何からも守ることはなく、予防すると言っている病気には特に効果がないものばかりです。
*はしかワクチン(あるいはMMR三種混合ワクチン)
*ジカウィルス
*インフルエンザ
*豚インフルエンザ(H1N1)
*鳥インフルエンザ(H5N1亜型)
*ポリオ
*HPV(ヒト・パピローマ、子宮頸がん)
*炭そ菌

○医薬品複合産業が誰にも知ってほしくないこと
子供や新生児の多くの免疫システムが大人よりも弱くなっているのは、彼らがCDCや官庁が推奨するまま、そしてカリフォルニア州など一部の地域では銃を突きつけるような方法で強制化されて7歳までに50種の有毒なワクチンを接種しているからです。
・水疱瘡は子供時代にかかる一般的な感染症で、ウィルスは2〜4日間生き延びますが、感染した後はほとんどの子供は一生涯有効な免疫を構築させます。
・はしかは咳や高熱、赤い湿疹などが症状としてでますが、数日経って皮がむけたら消えていく風邪のような病気です。
・おたふく風邪は急性ウィルス感染の一種で、通常は1、2日ほど微熱が出て、のどの痛みと腺の肥大が見られます。
普通に健康な人間であれば、ワクチンの目的とする感染症に負けることもなく、さらに食べ物などから取り入れている毒物の方がよほど恐ろしいということは、医薬品業界が秘密にしておきたいと思っていることです。

同じことはジカ・ウィルスにも言え、出生異常を起こすこともありません。メディアの言っていることは嘘で、恐怖心を煽ろうという作戦なのです。豚インフルエンザも、そのワクチンと同様の大ぼらであり、有害なワクチンを製造した企業は数百万ドルの賠償金を支払っています。MMRワクチンはCDC上部の科学者、ウィリアム・トンプソン医師が告白したように、自閉症を引き起こすことが明らかにされています。炭そ菌ワクチンは非常に実験的で危険です。そして注射、口や鼻から適用されているポリオのワクチンは、実際にはポリオの予防接種を受けた子供が感染源となって、他の子供や家族に感染を広げています
これは犯罪行為でありワクチン産業も熟知していることですが、恐怖心を煽ることで被害妄想になった親や洗脳され無知な人たちにワクチンを売りつけることから受ける利益は、ワクチンの副作用に対する賠償金の支払いの金額よりもはるかに大きいのでそのようなビジネスを続けているのです。
ワクチンは極悪な資本主義が成功するためのわかりやすい常套手段です。数百万本もの有毒なワクチンを販売し、その利益の約1%を裏金として蓄えておき、子供や新生児が身体障がい者になった親が同産業を訴訟しようとした場合には、そこから資金を出して黙らせるのです。
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