民主主義と市民運動の正体
315876 オーストリア大統領選で「不正選挙」の疑い=極右党首、異議申し立ても
 
猛獣王S ( 45 東京 営業 ) 16/05/31 PM10 【印刷用へ
このニュースをどれだけの人が読んでいるかですが、世界各国の「不正選挙」の存在に気付き、まさか日本でも!と疑う人が増えてくるかもしれません。

『大統領選で「不正の疑い」=極右党首、異議申し立ても―オーストリア』(時事通信 5月30日(月))リンクより転載します。
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【ウィーンAFP=時事】オーストリアの極右・自由党のシュトラヒェ党首は、29日付の同国紙に掲載されたインタビューで、同党候補が僅差で敗れた先の大統領選をめぐり「数え切れない不正の疑い」について調査していると述べた。

その上で、選挙結果への異議申し立てを検討していると明らかにした。

22日に行われた大統領選決選投票では、自由党候補のホーファー国民議会(下院)第3議長が、リベラル系候補で緑の党のファンデアベレン前党首に約3万1000票差で敗れた。シュトラヒェ党首は、選挙で「明らかな法律違反に関する刑事告発が、これまでに5件ある」と指摘。「選挙結果が変わる可能性もある」と主張した。
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