政治:右傾化の潮流
315626 戦前から今もなお最強財閥の天皇家!〜天皇家と癒着し財を蓄える政治家・財閥・大企業群たち〜C
 
猛獣王S ( 45 東京 営業 ) 16/05/25 PM00 【印刷用へ
『戦前に最強財閥だった天皇家!天皇家と政治家の癒着が凄すぎワロタwww』(NAVERまとめ)リンクより転載します。
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■三菱財閥と政治家の癒着

成蹊大学(三菱財閥が創設)を卒業
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henmi42.cocolog-nifty.com リンク
成蹊大学(三菱財閥が創設)を卒業 リンク
安倍晋三さんも、三菱財閥が創設した、成蹊大学を卒業しています。

・安倍晋三首相の実兄である安倍寛信氏が4月1日付で三菱商事の執行役員に就任することが決まった。
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三菱商事で「七光り」抜擢:FACTA online リンク

・成蹊学園初代理事長・岩崎小弥太以来、三菱金曜会のトップが成蹊学園の理事長を務めている。
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成蹊大学 - Wikipedia リンク

・第二次世界大戦前は三菱財閥との繋がりが非常に強く、運営費用の大部分は三菱からの寄付で賄われていた。また1917年(大正6年)開設の成蹊実業専門学校は三菱合資会社の要請によるものであり、実業界、特に三菱での中核となる人材の育成を目的としていた。
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成蹊大学 - Wikipedia リンク

■現代の財閥の復活

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・戦前の日本経済は財閥が支配していた。三井、三菱、住友、安田の4大財閥を中心に、古河、川崎、浅野、中島、日産、大倉、野村、日本窒素などの中小財閥があった。
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書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」 | ちきゅう座リンク

・財閥復活を防ぐために、戦後長く独占禁止法で禁止された持株会社が復活するのは、金融ビッグバンのさなか1997年のことである。現在ではなんとかホールディングス(HLD)を名乗る持株会社が数多く存在する。
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書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」 | ちきゅう座リンク

・戦前の天皇家が株式、国債、土地などの資産を持っていたことはよく知られているが、著者によれば、財閥解体時の資料を基に天皇財閥は4大財閥の10倍程度の規模があった
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書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」 | ちきゅう座リンク

■天皇家とソニーの癒着

ソニーが没落した要因のひとつとして、昭和の古いシステムにこだわった為と言う事が良く言われています。

・1953年(昭和28年)に宮内庁次長の宇佐美毅を後任とし長官を辞任した。長官辞任後、請われて東京通信工業株式会社の監査役に就任する。これが後のソニーで、取締役会長、相談役を歴任し社内からは「会長さん」と親しまれた。
出典
田島道治 - Wikipedia リンク

・天皇、皇后両陛下(昭和天皇と現皇太后陛下)の工場見学が決定した。この日、両陛下は、時の東龍太郎東京都知事を案内役として、東京タワーや都内の各所をご視察の予定である。その計画の中に、ソニーが選ばれたのだ。
出典
Sony Japan | Sony History 第13章 IREショーで見つけたもの リンク

・「昭和天皇はソニーに興味をお持ちくださって、葉山の御用邸に行かれるとき、うちの工場(注 ソニーのこと)がだんだん大きくなるのを見ていらっしゃって、<田島の会社(ソニー)はまた大きくなったね>って、いつでもお話になったそうです」
出典
書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」 | ちきゅう座リンク

 〜中略〜

■昭和天皇「広島原爆は仕方ない」

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昭和天皇「原爆投下はやむをえないことと、私は思ってます。」 
*日本の代表者が良くこんな暴言を言えたものだなと思います。

 〜後略〜
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3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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