一次・二次大戦
315622 戦前から今もなお最強財閥の天皇家!〜天皇家と癒着し財を蓄える政治家・財閥・大企業群たち〜@
 
猛獣王S ( 45 東京 営業 ) 16/05/25 AM09 【印刷用へ
『戦前に最強財閥だった天皇家!天皇家と政治家の癒着が凄すぎワロタwww』(NAVERまとめ)リンクより転載します。
----------------------------------------------------------------
天皇家は、戦前に4大財閥の10倍の資産を保有していたのは天皇家の秘密でもあります。財閥解体が行われた現在でも、天皇家の資産は隠されているとされていて、天皇家を中心として、安倍晋三さん、麻生太郎さんなどが政治家として天皇家と癒着しての活動は秘密とされています。

・日本の天皇の存在意義は、国民よりも世界の富裕層や権力者層にとってこそ、意味のあるもの
出典
「株式会社 日本」の大株主であった、天皇財閥 2 - るいネットリンク

・戦場で散って行く若者たちを盾にして支配層が守ろうとしたものはこの「神聖財閥」を頂点とするゼニの塊
出典
約20%の日銀株を持つ天皇家 - 紙幣の不思議2 リンク

■天皇家と麻生財閥の癒着

●天皇家と麻生財閥の繋がり
出典
matome.naver.jp  リンク
天皇家と麻生家が家系図で繋がっている事が明らかになっています。さすがに家系図はごまかせません。

●日本の総理大臣を親戚から選出
出典
www.kyudan.com  リンク
日本の総理大臣が親戚の中から選出されている事が分かります。

●非常に近い縁戚同士で日本を支配
出典
blogs.c.yimg.jp  リンク
この3名が非常に近い縁戚同士で、一族で日本を支配していらっしゃいます。

●麻生氏と親戚の黒田さんの結婚
出典
blogs.yahoo.co.jp  リンク
天皇の娘と結婚した東京都職員で「一般人」とされた黒田さん。実は、麻生家と親戚関係にある黒田慶樹さんは、大久保利通の家系の人で、麻生氏と親戚関係になります。

 〜中略〜

■戦前の天皇家の資産が凄い
出典
plaza.rakuten.co.jp  リンク

・戦前の天皇家が株式、国債、土地などの資産を持っていたことはよく知られているが、財閥解体時の資料を基に天皇財閥は4大財閥の10倍程度の規模があったという。
出典
書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」 | ちきゅう座リンク

・天皇家が保有していた株式は、日本銀行、横浜正金銀行、朝鮮銀行、台湾銀行、南満州鉄道、日本郵船、東京電燈、帝国ホテルなど。天皇家は日本最大の金融王であり、地主でもあった。
出典
書評 吉田祐二著『天皇財閥―皇室による経済支配の構造』 最大の財閥・天皇家の海外進出における「経営判断ミス」 | ちきゅう座リンク

・富国強兵政策による事業拡大に歩調を合わせ、皇室財産は企業株の取得と投資を繰り返し、山林や土地の所有を合わせて日本一の富豪
出典
戦前の皇族は世界一の超大富豪と聞いたのですが、具体的にどのくらいだ... - Yahoo!知恵袋 リンク
----------------------------------------------------------------
続く
 
  List
  この記事は 311881 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_315622
  ※トラックバックは承認制となっています。

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp