市場の支配構造(金貸し支配)
308911 日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり
 
風太郎 15/10/29 AM00 【印刷用へ
日本の支配層(古代から続く朝鮮渡来の血族)と金融ユダヤのつながり。
市場の縮小とともに金融ユダヤは弱体化しているが、天皇家をはじめとする支配層は、相も変わらず自らの利権を維持しようと躍起。それが日本閉塞の元凶の一つになっている。・・・・

日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり リンク より
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昨日は天皇が朝鮮人であり、政界にいる政治家達もみんな朝鮮人であり、ヤクザも朝鮮人であり、マスコミも朝鮮人に牛耳られ、この日本はもはや朝鮮人に支配されている国であると書きました。
 
○エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。リンク
 
しかも、日本の裏社会を支配している二大カルトもまた朝鮮系列。創価学会は北朝鮮から。統一教会は韓国から。裏社会も表社会もみんなそのトップは朝鮮人。
 
ちなみに、マスコミを牛耳っている電通の元会長・成田豊も朝鮮人でした。マスコミが在日寄りのかたよった報道になるのは当たり前のことです。

今回、経団連の会長になった榊原定征にも在日疑惑があります。芸能人の多くにも在日疑惑があります。最近やや人気が落ち目になりつつあるAKBなんかもほとんど在日だと言われています。
 
でも、どうしてここまで日本の有力者や有名人たちがみんな朝鮮系の人たちばかりなのか。いつからこんな酷い有様になってしまったのか。知っている人は知っていると思いますが、明治維新のときから既にこの体制は作られていました。
 
(中略)
 
そしてさらに、なぜかこの二つの「田布施町」から、その後、次々と政治的有力者が現れることになります。例えば……。
 
山口県の田布施町出身者には、伊藤博文、 幸木戸一、 宮本顕治、 河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣。岸信介、佐藤栄作、安倍晋三も、この田布施一味の末裔。
 
鹿児島の県田布施町出身者には、東郷茂徳という終戦時の外相がいます。しかも、驚くなかれ、小泉純一郎の父・小泉純也もこの町の出身です。
 
この純也という人は、稲川会というヤクザの婿養子になり、現在でも小泉家と稲川会のつながりはかなり強いとされています。現実に、小泉政権のときにはやたらと焦臭い暗殺事件が次々と起こりました。(以下のリンク参照)

○小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。リンク
 
このことを一般に「田布施システム」と呼んでいるわけですが、これを単なる偶然と見るかどうかはあなた次第……ということになります。
 
ただし、先日、私がこのブログでも紹介したように、この「田布施町」出身者たちは今でもがっちりと姻戚関係を結んでおり、なおかつ他の有力者とも次々と政略結婚しています。したがって、この「田布施システム」なるものが単なる眉唾ではないことは明らかなのです。(以下のリンク参照)
 
○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。リンク

薩長同盟の仲介をしたのは坂本龍馬です。そして、この坂本龍馬は実はフリーメーソンです。つまり金融ユダヤの手先です。このようなフリーメーソンどもが、「一緒にこの日本を転覆しないか。そうすれば、お前たちをこの国のトップに就けてやるぞ」とエタと呼ばれる朝鮮人を唆し、彼らのクーデターを陰で支援したわけです。
 
にもかかわらず、日本の歴史教科書にはこんなことは一行たりとも書かれていない。それどころか、司馬遼太郎なる創価学会員が「坂の上の雲」なる歴史ねつ造本を書き、それを在日はびこるマスコミ各社がこれまた大々的に宣伝活動。
 
ここに在日NHKが加わってこの小説をドラマ化し、単なる金融ユダヤの傀儡(フリーメーソン)に過ぎない坂本龍馬を日本人のヒーローに仕立て上げてしまいました。(詳しくは以下のリンクをご覧ください。)
 
○ベネッセとパソナの不可解なつながり。安藤忠雄も司馬遼太郎も……創価学会員は常に金融ユダヤの下で一つの輪となって動いている。リンク

(中略)
 
しかも、このクーデターに成功した暁には、この日本を金融ユダヤの傀儡国家へと変えていく代わりに、同じように差別されている朝鮮人たちの権利を回復し、さらには半島に住んでいる朝鮮人たちをも日本に移住させ、特権を与えていく……ということを、金融ユダヤどもと約束したわけでしょう。
 
こうして明治維新は成功し、それ以降、彼らは金融ユダヤの言いなりになって、日露戦争、日清戦争、第二次大戦、と次から次へと戦争に荷担し、多くの日本人犠牲者を出してきました。
 
言うまでもなく、日露戦争は金融ユダヤがロシアを支配するため、ロシアを弱体化させることを目的とした戦争。日清戦争は金融ユダヤが中国を支配するため、中国を弱体化させることを目的とした戦争。
 
日本の支配権を手に入れた朝鮮人たちが、金融ユダヤどもにそれまでの恩返しをしたというわけでしょう。
 
そして、ロシアも中国もこの後、金融ユダヤの傀儡である共産主義者たちがクーデターを起こし、社会主義国家が誕生することになりました。要するに、明治維新と全く同じクーデターをロシアでも中国でも起こしたわけです。
 
ところが、中国もロシアもこのような金融ユダヤのやり方にカンカンに怒り、今ではプーチンにしろ習近平にしろ金融ユダヤのことを激しく恨み、次から次へと報復行動に出ています。
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(引用以上)
 
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