学者とマスコミはグルで頭脳支配
308403 食べて応援、炊き出しボランティア、白目出血、易骨折 -- 川島なお美さんの癌はまちがいなく被ばくによるものだ
 
磯貝朋広 ( 43 大阪 技術者 ) 15/10/11 PM05 【印刷用へ
福島原発事故による被爆の影響ですが、いよいよ被害が現実的に現れてきたようです。ここまで状況と結果が重なると因果関係は明らかです。
リンクより引用
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残念ながら彼女は、放射能汚染に関しては全く無知・無関心だったようで、原発事故直後の東北の農産物を積極的に食べて応援していたし、福島や岩手に行ってボランティア活動もしていた。普段の食事でも、キノコや海産物を無頓着に食べている。

事故後数ヶ月は臨界が止まらず、セシウムだけでなく、より危険なヨウ素131も大量に放出され、農作物を汚染していた。
それを番組で食べて応援したフジテレビの大塚範一アナは白血病になり、女子アナも体調不良に悩んでいるのは御存知のとおり。

川島さんは肝内胆管癌だったが、体内の放射性物質が高濃度に濃縮されるのが胆管だそうだ。さらに、彼女は2012年にアバラ骨を易骨折、2013年には白目を出血している。これは内部被ばくをしている決定的な証拠である。

前者は、骨の中にカルシウムと間違われて取り込まれたストロンチウム90によるもの。
後者は、血の中の放射性物質が血管にダメージを与えて出血したもの。おそらく血小板の減少もあり血がすぐに凝固しなかったのだろう。

易骨折も白目の出血も福島事故後、急増している。阿修羅の読者には今さら説明の必要もないだろう。

彼女の癌は、まちがいなく福島原発事故による放射能被ばくによるものだ。彼女に食品汚染の知識があり、内部被ばくを避けていれば、癌で死ぬこともなかっただろう。とても残念である。ご冥福をお祈りしたい。
 
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