学者とマスコミはグルで頭脳支配
303238 地方統一選挙に仮に「不正」があっても、「ミス」と報道することで、追求停止。それが狙い?
 
花山薫 ( 兵庫 会社員 ) 15/04/20 PM11 【印刷用へ
「地方統一選挙」「ミス」と検索すれば、

集計ミス相次ぎ、開票結果未明に 広島市選管リンク

埼玉新聞:投票所名を誤記載リンク 

産経:共産と維新候補者の情報誤記文書を配布 大阪・門真市選管、投票の事務担当者ら32人にリンク

産経:点字公報で政党名間違う 熊本リンク

産経:堺市でまた投票ミス 担当者が勘違い 大阪府議選・期日前投票リンク

産経:さいたま、上尾、加須の3市選管でミス 公報に脱字、投票所を誤記載リンク

神奈川新聞:県議選“開票速報”ミス HPでダミーデータが流れるリンク

大分合同:県外転出者が投票 期日前 九重町選管ミスリンク

毎日:大台町選管 投票用紙を誤配布 1人に県議選用を2枚リンク

などなどたくさんの「ミス」

人はミスする動物であり、「ミス」と、違和感をくくれば、
たちまち責任や原因は結果「選管=人」に向く。
最後には、ミスしないようになんとかしますで終了。

よって、「不正」が今回あったとしても、「ミス」とくくれば、「不正」に
対する原因追求はストップする。それが狙い?

現に、「地方統一選挙」「不正」と検索しても、個人ブログのみで、新聞等
で一切疑惑も報道されていない。
 
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