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300108 【悲報】安倍政権、病院のベッド(病床)の削減に乗り出す!重病人向けの病床を中心に削減へ!1月中にも指針発表!
 
匿名希望 ( 50代 ) 15/01/11 AM09 【印刷用へ
政府が医療費削減を目的に病床を削減する方針を決定。特に入院費が高い重症患者向けの病床を重点的に減らすとしているようです。

真実を探すブログリンクより、以下転載。
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【悲報】安倍政権、病院のベッド(病床)の削減に乗り出す!重病人向けの病床を中心に削減へ!1月中にも指針発表!

政府が医療費削減を目的に病床(ベッド)を削減する方針を決定しました。報道記事によると、厚生労働省が1月中にも指針をまとめる予定で、今年の4月から都道府県に数値目標を設けて実施するとのことです。特に入院費が高い重症患者向けの病床を重点的に減らすとしています。
一方で、少子高齢化がこのまま進むと、2025年に首都圏や大阪などの大都市圏で約9万人分の病床が不足するという試算を国際医療福祉大などが発表しました。

流石は安倍政権ですね!選挙時はあれだけ雇用や福祉をアピールしていたのに、選挙が終わった途端に医療費削減を決定してしまいました。これから少子高齢化などで病人が増えるのに、病床を削減するとか洒落になりません。病院が病人を追い出すような事が起きるかもしれませんし、災害時にはけが人の受け入れ先として使えることを考えると、これは愚策としか言いようが無いです。

☆重症向け病床、政府が重点削減 都道府県に数値目標
URL リンク
引用: 
政府は医療費を抑えるため、2015年度から患者の需要を上回る過剰な病院のベッド(病床)の削減に乗り出す。厚生労働省が1月にも指針をまとめ、都道府県が4月以降に数値目標を設けて実施する。病床を救急患者向けやリハビリ向けなどの種類別に分け、想定必要数を大幅に上回る重症患者向けなど入院費が高い病床を重点的に減らす。
:引用終了

☆大都市の病床、不足の恐れ 25年後に17万人分
URL リンク
引用:
首都圏や大阪などの大都市で病床が足りなくなる恐れがあることが、国際医療福祉大などの推計でわかった。2025年には9万人分、40年には17万人分が不足する。高齢者介護施設も首都圏を中心に不足が深刻になる。地域医療・介護推進法の施行で、来年度から都道府県が将来を見据えて地域医療構想を作り、病床数の見直しに乗り出す。足りなくなるのは人口が集中した都市部での急な高齢化による。
:引用終了
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転載終了
 
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