健康と食と医
299126 砂糖の食文化はイルミナティの人口削減計画の一環!
 
匿名希望 14/12/12 PM10 【印刷用へ
現代の食文化に欠かせない「砂糖」。これがイルミナティによる人口減滅計画の一環だという衝撃的なレポートを紹介します。

以下「フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授」(リンク)より引用します


■ ■ ■

「砂糖を食べる事は頭脳を良く働かせる為」と称するデマを信じている人達は多い。

「頭脳のエネルギー源であるブドウ糖が、食べた砂糖が直ちに大量に分解されたブドウ糖分子として供給されるから。」との最もらしげな説明まで付いているが、これには罠が有るので警告したい。

頭脳の必要とするエネルギー源としてのブドウ糖は、米や(トランス脂肪酸のマーガリン・ショートニング・ファットスプレッドの入っていない麦の粒々がそのまま残っている)黒パンを食べていれば十二分以上に充分なのである。余りに安易に直ちに大量にブドウ糖を供給する砂糖は精神には猛毒であるので警告したい。

実際全ての動物の中で砂糖を食べている動物は人類だけであり、精神的病を患うのは人類だけであって、砂糖を常時食べる事をしていない相当高等なチンパンジーやゴリラやオランウータンでも精神的病を患う事は無い。

現に、砂糖は糖尿病、アルツハイマー、統合失調症、鬱病の最大の原因であり、又砂糖は破骨細胞を活性化して骨のカルシウムを溶かし出してしまい、虫歯、骨粗鬆症を引き起こし、免疫力の極度の低下を引き起こし、メタボを引き起こし、白内障を引き起こす。

私も1980年以来33年間、砂糖の入った物を一切食べた事が無い為、33年間風邪・インフルエンザに一切罹った事が無く、医者に行った事が無く、薬を呑んだ事が無く、歯医者に掛かった事が無く、無理して一時僅かな白内障が生じていたが大量な生野菜の生齧りにより完治してしまっており、チェルノーブイリの事故の時に放射能を浴びてたちまち身体に幾つもの癌ができたが玉ねぎ丸齧り+尿療法により自力で完治し、65歳でにして20歳の時の身長170センチ、体重53〜54キロをそのまま維持しており、持病一切なし、ボケ症一切無しで、知能は更に更に上昇中であり、雨が降ろうが、風邪が吹こうが、雪が降ろうが世界何処へ行っても週70キロ・ジョッギング、毎日100回腕立て伏せ、ごん太い素振り用木刀の素振りを続けられる体力と気力が有る。

もう一度言うが、私がこの「体系的健康」を維持し、増進する事が出来、精神的にも有り余る余裕が有るのは、1980年以来33年間、砂糖の入った物を一切食べていないからである。

人類は「食文化」の中、至る所に砂糖を使っており、現代人の味覚は砂糖で包んでいないと喉も通らぬような「常識」に陥っており、玉ねぎを丸齧りする事なんぞ、思いもよらないまでに脆弱化している。喫茶店という所に入ればコーヒーを砂糖入りで飲むのが普通で、自動販売機では身体と精神を蝕むコカコーラ等のコーラを平気で皆さんはがぶがぶと飲んでいる。これはどうした物か?!

糖分から作られる酒・アルコール類とても同じ事で、酒・アルコールは体内に入ると直ちに神経的猛毒のアルデヒド(エチルアルコールはアセトアルデヒドに、酒類に少量必ず含まれるメチルアルコールはホルムアルデヒド[その水溶液は解剖の死体を長期に渡り漬けておくホルマリン])に変わる。酒飲みの臭いはアルコール以上にこの毒物のアルデヒドである。

勿論私は33年来、イスラム教徒も羨むくらいに酒・アルコールは一滴も飲んだ事がない。こんな物を飲んで頭の巡りを悪くし、持っていた能力を失って行くのはその人にとって実に勿体無いのである。

最後に結論を言おう。人類の砂糖の食文化はイルミナティ、サンヘドリンの人口削減計画の一環である。
 
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