世界各国の状況
298712 ロシア、カナダ、カタール、石油の決済代金を元に 
 
中江仁治 ( 28 京都 会社員 ) 14/12/02 PM03 【印刷用へ
ロシア、カナダ、カタールという三大産油国が人民元での決済代金を決めたとのこと。この影響は非常に大きい。米国ドルは完全に危機モードに突入したようです。

以下引用です。リンク
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ロシア、カナダ、カタールが石油の決済代金を中国元で払うことに決めたと言ってます。
ペトロダラーというのはオイルマネーを指す言葉。
今まで石油は米ドルを使って取引されていた。
石油の決済代金を米ドルで払うからこそ、米ドルには価値があった。
だから石油petroleum(ペトロリアム)と、米ドルdollar(ダラー)を合わせてペトロダラーと呼んでいた。
それが今度は中国元を使うようになったという話。

以下では米国は危機モードに入ったと言ってます。

ベンジャミン氏は奴らのことをカバールと呼んでますね。
要するにカバラ主義者、カバラ信奉者ということでしょう。

  ベンジャミン・フルフォード2014年11月11 日 
  リンク
  カバールの敗北は今や明白

  今では、 カバールの敗北は西側世界の最も深く洗脳されている者を除いては、もはや誰の目からも隠せない程に濃厚になっています。最も明らかな しるしは今日中国で開かれているAPEC会議です。そこでは世界の三大産油国である、カナダ、ロシア、及びカタールが オイル取引を中国元で決済するとの署名をしました。これはペトロダラーの終焉を極めて数学的に確実にしています。ロシアもルーブルを ドルから切り離しました。


  一方英国 では多数の老練な政治家が300年の歴史を持つロスチャイルドの不換通貨体制を政府通貨に換えようとして作業をしている、とMI5のソースは言っています。11月20日には170年の歴史の中で初めて英国議 会がこの問題を議題に取り上げようとしています。下記のは英国の議員全員に配布された資料のリンクです。

  リンク

  日本政府 も全く同じことを真剣に考えています。これは日本政府の負債を一気に解消することを意味します。

  又、米国の企業体政府は全くの危機モードに入った ことが示されています。
 
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