西洋医療と東洋医療
298130 病院は収奪屠殺工場・・・病院が収奪屠殺工場であることに気づいていない方へ(船瀬俊介)
 
中田燿平 14/11/20 PM03 【印刷用へ
日本社会全体がガンを克服するのは、相当に困難。製薬会社・医者・官僚・学者・マスコミなどを中心に、真実の広がりを妨害する連中が力を持っているから。そして洗脳されている。

しかしその洗脳さえ解ければ、容易にガンは克服できる!

リンクより転載します。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
船 瀬 俊 介

日本では癌と診断されると間違いなく標準治療というものを受けさせられます。
標準治療というのは何かというと、まず抗癌剤、二番目が放射線で、三番目が手術。これがいわゆる癌の三大療法と呼ばれる療法ですね。
私は悪魔の三点セットと呼んでいるんですけれども、これを逃れるすべがありません。

 なぜか!

日本の政府や厚生労働省が ”癌の標準治療”として設定しているから。
だからもう自動でベルトコンベアー的に標準治療を受けさせられるわけです。

「人類は正に、操作された情報という、見えない柵で囲まれた牧場の中で飼われている家畜なんですよ。」

私はその外で生きている。
だから自由な天地で生きるわけです。
操作された情報、マインドコントロールの中で生きるなんて家畜以下の人生だ。
だからおかしいなと思ったらまず勉強しましょうよ。
情報を集めましょう。
本を回し読みでも良いから、図書館でもいいから行かなきゃだめです。
テレビでアホ番組を見ていたら頭の中腐りますよ。

ミトコンドリアにとって過酷な環境で、ガン細胞は増殖します。
ミトコンドリアにとって快適な環境に変えてやれば、ガンは自然に治っていくのです。酸化ストレスに弱いミトコンドリアは、ピルビン酸・乳酸などによる酸性環境で衰弱するのです。

乳酸アシドーシスという異常な状態を改善すればいいのです。
これは80年以上前にオットー・ワールブルクが気付いたのですが隠蔽されました。

Wiki オットー・ワールブルク
リンク

ガンは私たちが1番食べている精製糖質によって、最も増殖するのです。
それがわかっていながら、詐欺的殺人ガン治療が横行し、今までもこれからも何の罪も無い人たちが殺されていくのです。

私は個人的にはガンを克服できる知識を身に付けました。
しかし日本社会全体がガンを克服するのは、相当に困難です。
製薬会社・医者・官僚・学者・マスコミなどを中心に、真実の広がりを妨害する連中が力を持っているからです。
そんな連中に強力に洗脳された人たちも、結果的に真実の広がりを邪魔する行動をとります。
パラダイム・シフトを拒む連中が、ある意味この世を支配しています。
人類として生まれながら、人類を裏切って人類の敵となり、医療の大量虐殺に直接的・間接的に手を貸すとは、嘆かわしいことです。

洗脳さえ解ければ、個人的には容易にガンは克服できます。
社会的には無理でも、自分自身や身内だけでも守っていきましょう。

(船瀬俊介ホットジャーナルより引用)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
転載終わり
 
  List
  この記事は 298045 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_298130
  ※トラックバックは承認制となっています。

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、43年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp