これからの暮らしはどうなるの?
29285 Re;新たな建築論
 
橋田和弘 ( 21 東京 学生 ) 02/04/24 AM01 【印刷用へ
同感です。
 私は大学で建築を学んでいるのですが、やはり、知識を吸収する手段として「見る」ことや「読む」ことよりも、そこに住む人の意識を実際に、生の声で聞きながら人とふれあい、住民の意識を理解したうえでの行動というほうが、学生の自分の立場からも面白みを感じるし、また、生きた意識を把握できる喜びを感じたと過去の経験を振り返ると実感します。
 そういった意味では、木橋さんのおっしゃるとおり、るいネットという場は建築や街づくりをはじめ、まだまだ多くのものの意識を構造化する道標となり得ると改めて感じました。
 
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