暴走する悪徳エリートの所業
290363 マインドコントロールされたCIAの性奴隷の存在@アメリカ
 
島崎歩海 ( 26 ) 14/05/18 PM09 【印刷用へ
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アメリカのエンターテイメント産業では、多くの者がアジェンダ(例えば麻薬の流通など)に関わっているか、マインドコントロールされていると、前出(#30)のキャシーは言う。
後者の一人がマリリン・モンローで後に殺害されている。
エルヴィス・プレスリー(神智学協会の会員)も多重人格の奴隷だった、と以前から、同じ奴隷の生き残りの人達から名前が挙がっている。

自身も奴隷状態からの立ち直りの途上にあるシスコ・ウィーラーは、自分の経験からして、エルヴィスについてのこの話は信用できると言っている。
ウィーラーによると、エルヴィスを調教したのはマネージャーのトム・パーカー「大佐」だったそうだ。

バーバラ・ストライザンドもマインドコントロールされた工作員だと、生還した元奴隷のブライス・テイラーが「私の記憶に感謝」で詳細に暴露している。
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リンクより引用)

この、生還した元奴隷のブライス・テイラーという人、マインドコントロールされたCIAの性奴隷だったという。交通事故にあって、自らの記憶を取り戻したのだとか。
彼女の暴露本には、米著名人たちの、ずいぶんとスキャンダラスな内容がずらり…

ブライス・テイラー、どういう目的でマインドコントロールされていたのか。

「マインドコントロールされたインサイダーが明かす有名人の秘密」リンク
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ブライス・テイラーさんは、家系的に何世代にもわたり悪魔崇拝者であったため、生れる前からイルミナティにマインドコントロールをされ、儀式的に虐待を受けていました。
ブライスさんの本名はスー・フォードさんです。
悪魔崇拝者の家系では、両親は子供達の意識や性格を破壊し、多重人格者になるようプログラムします。そのため子供達は酷いトラウマに苦しみます。
世界的に有名な人々(政治家、芸能人、王族など)は特殊な記憶を植え付けられることで墜落した私生活を送ることになります。

(中略)

このようなイルミナティの糞連中の脇にいるのが、ヘンリー・キッシンジャーです。彼は洗練れており、教養があります。素晴らしい外交官で戦略に長けています。彼は個人的にブライスに対して性的な虐待はしませんでしたが、彼はブライスさんを始めから終わりまで病的にマインドコントロールをしたりマインドファイルやプログラミングをして管理し利用してきた大元締めです。
ブライスさんのマインドコントロール担当者は、写真式記憶装置を使って彼女をプログラミングしました。これはキッシンジャーと政府の秘密基地や軍基地に同行したときに役に立ちました。そこで彼女は大量の情報を頭に記憶処理し、後でその情報の詳細を全て思い出したのです。イルミナティは良い意味で偏執症であり、何も書き留めません。そのため、彼女は頭に記憶した情報を全て口頭で教えるロボット役として重宝されました。
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(もとの英文記事はこちら「Ugly Truth about Celebrities We Adored」リンク

彼女の本に書かれている内容が事実なら、よくぞこんな本を出版でき、ぶじに生きているなと驚きですが、やはり殺されかけたこともあるようで、もちろん今でも平穏には過ごせていないようです。

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政府、NASA、軍そしてNWOの計画者達によるマインドコントロールの現実が明らかになるまでは、今後もこのような権力者等によるマインドコントロールが続き、彼等はマインドコントロールの奴隷を使って様々な虐待やNWOアジェンダを遂行していくのです。そしてマインドコントロールの奴隷はどうやったら自由になれるかを知らないのです。
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マイクロチップを半強制的にうめこもうとしたり、国民に対しても何でもありなアメリカという地。マインドコントロールくらいはきっと普通にやっていますね。
>アメリカのエンターテイメント産業では、多くの者がアジェンダ(例えば麻薬の流通など)に関わっているか、マインドコントロールされている

この事実は、アメリカセレブをもてはやす日本人も、もっとちゃんと知っておくべきだと思いました。
 
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