私権原理から共認原理への大転換
289905 新秩序への期待
 
匿名希望 14/05/04 PM10 【印刷用へ
多くの生物が種間闘争であるのに対し、猿、人類、霊長類の主要な闘争は同類闘争。戦争も企業間競争も同類闘争である。

また、その同類闘争の中身は、どれだけ人々の期待に応えられたかという評価競争。そして現在の人々の期待は、「お上の暴走→不正選挙」を契機に、秩序崩壊の危機→適応本能から発せられるものに変容してきている。

ここでの期待は、旧秩序に変わる新秩序をどうする?という期待。即ち大きくはパラダイム転換の期待と考えられる。だから、旧秩序上での認識、思考、運営、体制、姿勢、心の有り様などは悉く通用しなくなってきていると思われる。

>この秩序崩壊という逆境が生命の最も根底にある適応本能を直撃した。秩序崩壊とは生命(適応本能)にとって最大の危機である。だからこそ、全大衆的に一気に「なんで?」「どうする?」と追求過程に入ったのである。つまり「追求力の時代」の奥底で働いているのは、秩序崩壊の危機発の適応本能である。286505

何か問題や壁にぶつかったとき、これからの追求の視点はここまで遡る必要があることを常に念頭においておく。
 
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291657 社会の期待探索中☆ 玉垣綾子 14/06/24 PM00

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4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
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8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
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民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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