アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
288643 スマトラ沖人工地震と津波被害 1週間前に米軍基地に警告を出していた。
 
奥村博己 ( 47 京都 農業 ) 14/03/24 PM09 【印刷用へ
以下は、真実を伝えるリンクからの引用です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2004年、東南アジアのスマトラ沖で起こった大地震によって、インドネシアに大津波が押し寄せました。この地震と津波により、数十万人の死傷者が出るという大惨事となりました。

この災害が起こる前、米国は自分たちが一方的に起こしたイラク戦争に,インドネシアも参加させようとしていました。

しかし、インドネシアは参戦を拒否。その1ヶ月後にインドネシアは地震と津波に見舞われたのです。

実は、この津波が起こる1週間前、米国はインド洋にあるディエゴガルシア島の米軍基地に対し、「津波がくるから警戒しろ」と警告を出していたのです。

米国は津波がくることを前もって知っており、周辺の米軍基地に1週間も前から津波警戒令を出していたというわけです。これは米国が地震兵器を使い、インドネシアを攻撃した証拠ともいえるでしょう。

なぜ、米国はインドネシアを攻撃したのでしょうか?言うまでもありませんが、イラク戦争への参戦を拒否したからです。だから、その腹いせに、地震兵器を使い、攻撃をしたのです。

何とも、身勝手で恐ろしい国ですね、米国という国は。
実は米国とソ連は、1960年代から軍事的に地震や気象をコントロールする研究をしていたのですが、1970年代に入ると、両国は、『地震等を人為的にコントロールすることはやめよう』という条約を結んでいます。

ところが、1990年代に入り、ソ連が崩壊したことで、米国だけが一方的にその技術を進歩させていったのです。

そして、その技術がハープ(HAARP)というわけです。米政府は、このハープをオーロラや、あらゆる気象を観測するためのシステムだと主張し、隠蔽していますが、実は3GW(ギガワット)にも及ぶ強力な高周波エネルギーを放出する能力を持った非常に危険な地震兵器なのです。

このハープは、地震だけでなく人間の精神をもコントロールできると言います。例えば米国が、ある国と戦争をしようとした際、敵対国に直接ハープで攻撃することにより、敵対国の国民の戦闘意識を鈍らせることができるというのです。

人間の脳に電流を流し、指令を出すことで、体が勝手に動き、コントロールできるということは、科学的にも既に実証済みで、ご存知の方も多いと思います。

それ同様にハープを使えば、そのようなことも可能だという恐ろしい兵器なのです。今後、米国は戦わずに勝利することができる武器として、ハープを研究しており、実際にテストも含めて何度も使用しています。

その実例が、地震、津波、火山の噴火、台風や竜巻などです。

2009年12月9日、ノルウェイに出現した渦巻き光線をご存知でしょうか?
日本のニュースでは、「UFOかも?」と取り上げていましたが、この光線こそ、ハープが放出した高周波だったかも知れませんね?

こう言うと、これはノルウェーで起きた現象・・・
ハープはアラスカだし、この光線は下から延びている・・・
ということは、ハープが放出する光線では辻褄が合わない・・・
と、思う人も多いはずです。

実は、アラスカにあるハープと、スイスにあるCERNの大型ハドロン衝突型加速器は、両者ともこの日、実験の最中でした。
これらが化学反応を起こし、あの渦巻き光線が発生したのではないか?と見られるのです。

それに、ハープがあるのは、アラスカだけではありません。
もっと小さな規模のものは、世界中のあちこちに存在しています。
日本の京都にだって小規模のハープがあるのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
引用以上
 
  List
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_288643
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
288739 人工地震(地震兵器)は太平洋戦争中にもすでに存在した 奥村博己 14/03/27 PM10

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp