西洋医療と東洋医療
287846 輸血に関するウソ、赤十字社などの血液利権の巨悪犯罪(2)
 
大西敏博 ( 60歳代 和歌山 会社員 ) 14/02/28 PM06 【印刷用へ
続きです

だいだいこんの日常(リンク)より

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輸血されると放射性汚染血液によって体中が内部被曝する。それこそが彼らの狙いである。

そのため、ガンの手術で輸血すればするほど急激に猛烈な発ガン性が生じて、急激にガンが増殖することは多数の医師が証言しているし発表されている。またガンが増殖する以前に容態が悪化して死亡しているケースが極めて多い。手術をした途端に猛烈にガンが増殖しはじめ、全身に転移する。正確には転移という解釈はウソである。彼らの言う転移という現象が起きる原因のひとつは手術の時に施した有害な輸血である。手術に猛烈な発ガン性が生じるメカニズムは既に解決済みである。

治療された途端に急坂を転げ落ちるように悪化する人が多い理由のひとつは輸血であるが、現代医療では単独で輸血だけするというケースは少ないから複合的に猛烈な有害事項が発生している。

そのホンネは抗ガン剤と同じく人を救うには仕方がないと美名に隠れて、余病を発生させてリピート治療で暴利を稼ぐためである。輸血血液は水分とミネラル成分以外には何ら役に立たない単なる有害物質である。血液が薄まっても成分だけを輸液すれば良いというのは、かなり以前からわかっていることであるが余病作戦が次なるリピートと終末医療で儲かるので隠されている。

複合的に考えると救急医療すらも結果的に輸血などの有害処置で殺しているケースが多い。現代医学ではいろんな悪が複合的に絡んでしまうから、まともなものはほとんどない。

輸血をすればするほど大量出血する。それは輸血には血を固まらなくさせる薬剤が添加されているためである。輸血すればするほどドンドン固まらない血液が増えて大量出血するという隘路がある。
そのため全身の自分の血が汚染で悪化して、急激に体調も悪化する。そのほとんどのケースにおいて病状の悪化や容体の急変という形で病気で死んだこととして片付けられているが全くの嘘である。
実は輸血によるショック死が続出しているにも関わらず病気が悪化したことに紛らせて隠されている。
半数の血液が流れても輸血以外の方法があるが隠されている。
医者も気付いている人が多く自分や家族には拒否するが獲物には余病作戦が堂々と実行されている。それは余病を発生させていくことが現代医猟のビジネスモデルになっているからである。自分や自分の家族には輸血をさせない医者が世界には多数居る。

 血液利権というものが抗ガン剤利権の犯罪に匹敵するほどの巨悪の犯罪であることに多くの人はまだ気づいていない。エイズや肝炎など伝染病の蔓延は薬害エイズなど末葉的なことは発覚して潰されたが、あれはほんの序章にすぎなかったのである。これが発覚しないのは、あまりにも根が深すぎてメガトン級の崩壊につながるからである。輸血は多岐にわたって深く絡んでおり、ガン医療の犯罪である抗ガン剤や手術よりも根が深い。
 その根幹には医療界がヒタ隠す血液犯罪が根っこにあったのである。その中枢は赤十字社の血液利権と医学界の余病作戦である。余病を作り出すことが暴利をもたらすからである。
 そもそも、よくいうABO血液型というのは赤血球のだけのおおまかな違いを分類しているだけなのに、白血球などの他の成分も全部いっしょくたに輸血しているのである。
 それにも関わらず彼らは白血球の型は何万人も集めないと型が合わないから移植できなど言っているし、赤血球の型も全部変わると言っている。
 彼らが輸血の強行のためにやったことは、ガン治療で一生かけて当てることの出来るとされている限界に近い放射線の総線量を一発で輸血パックごと当てて、中身の血液を全滅させてしまうことだった。
 それをもし人間の身体に直接一発でドカッと当てたらどうなるかというと、臓器が死滅したり、ドロドロに腐って溶けたり、穴が空いてしまうくらいの線量である。その汚染血液を患者に注射しているのだ。
 場合によっては身体の血液が全部入れ替わるほど他人の有害な汚染血液が輸血される。
 これなら、死骸であるから、打った直後だけを見れば、生きた血液ほどののたうちまわるような免疫の衝突、拒絶反応は起きないが、放射線被曝をして、あちこちに余病が発生する。これが治療されたとたんに悪化してアッというまに死んでしまう重大要因のひとつである。それなのに、この重大要因は医療過誤として議論されていない。

 彼らが一回でも輸血された人は一生にわたって献血を拒否するのは自己矛盾を認めているからである。
 輸血された人の血液がひどく汚染されて危険な人間であることを認識しているからだ。今となっては血液ビジネスは赤十字社にとっても輸血で発生させた余病で元をとらないと割に合わない足枷事業であるが、血液ビジネスという虚構を辞めると「なぜ辞めるのか」と議論になり、今までのウルトラ犯罪が発覚し、莫大な損害賠償になるから血液事業が赤字となった今もウソを突き通すために幕を下ろせないのである。
 代替医療潰しで逮捕された近畿大の八木田教授は、ボカシながらではあるが、これらの犯罪の片鱗を告発していた。
 いまとなっては血液による感染症が社会問題になってコストが増え、赤十字社は血液事業単体では赤字だが、輸血による余病で回収しているのである。
 だから、普通なら自社の商品が売れれば売れるほど、企業が喜ぶが、血液だけはウソを隠すために仕方なく続けている赤字商品だから、彼らは正当とされている治療法以外で売った血液が使われると猛烈に怒る。
 代替療法で日赤から仕入れた血液を他の代替医療(それもおそらく間違った治療である)に使うと猛烈に怒って抗議してくるのである。これについては、血液ビジネスのウルトラペテンで説明する。
 これだけとっても輸血というものが、いかにいい加減で、恐ろしいものであることがわかるはずである。全部医学理論を偽装して隠されている。
 騙し、騙し隠されてきた血液犯罪がバレたら、再度薬害エイズ問題も蘇ることになり、赤十字社の資産は全部解体して損害賠償に当てなければならないことになるだろう。ここ10年以内に赤十字社の歴史は解体とともに幕を下ろすことになる。
 なぜなら血液利権の巨悪犯罪はガン医療の犯罪よりも多岐にわたり、伝染病やガン治療など、さまざまな医療犯罪に深く絡んでいるからである。それらすべての損害賠償請求になるからだ。
 医猟界のトカゲの尻尾切りで終わった薬害エイズや薬害肝炎事件も再燃してくるだろう。その真犯人はまったく裁かれることもなく今も犯行を続けているからだ。

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