西洋医療と東洋医療
285010 癌検診を受けてはいけない
 
吉田達乃鯉 ( 33 神奈川 会社員 ) 13/12/11 PM00 【印刷用へ
癌検診の驚異的な実験データ、チェコ・リポート。
癌検診とは、まさに癌を製造する装置だったことが分かります。私達は、都合よく癌マフィアに命を売っていたのだと強く感じます。
また風邪、腹痛、軽い捻挫でも、レントゲン、CT検査という発想も、癌マフィアによる癌患者増殖のためと考えれば、いやに納得できます。
改めて、癌検診なんて受けてはいけないと強く感じました。

世の中はペテンに支配されている(船瀬俊介氏の書籍紹介インタビューより)リンクより引用。
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「癌検診を受けてはいけない」

これは、チェコ・リポートの報告をまとめたものです。チェコ・リポートとは、1990年チェコスロバキアで6300人の男性(全員喫煙者)を対象に、肺癌検診の効果を立証するために実施されました。

この調査では、くじ引きで、肺癌の検診を受けるグループと、肺癌の検診を受けないグループの2つのグループに分けます。肺癌の検診を受けるグループには、3年間で6回の胸部のX線撮影をすることが条件です。

その後、追跡調査を実施すると、肺癌の検診を受けたグループの方が肺癌にかかり、しかも肺癌で多く死ぬという結果を得たのです。しかも受けないグループの肺癌発生率の1.32倍、肺癌死亡率の1.36倍、そして、全体の総死亡率も検診を受けた人の方が多いという結果が出たのです。
アメリカでも、この真偽を確かめるために同様の実験が行われましたが、結果は同様だったことを受け、世界のマスメディアから封印されました。

これが示すのは、癌検診を受けた人が、実は癌にかかり、癌で早死にするという驚異的な事実です。にも関わらず、メディアは封印したのです。

そこで、我々は今一度、癌検診とは何のためにあるのかを問う必要があります。

癌検診を推奨する背景には、世界の癌マフィアたちの存在を認識する必要があります。つまり、癌検診とは、癌マフィアの“ハンティング”の場なのです。患者を罠にかけて、引きずり込んで命と金をむしりとるハンティングが、そこにはあるのです。
これは肺癌検診だけの話かというと、そうでは決してありません。むしろ、肺癌よりも胃癌検診の方が実は危険です。肺癌検診よりもX線被曝が大きいのです。
さらに、その胃癌検診よりも、大腸癌検診の方が被曝量が多いという実態。
要するに、あらゆる癌検診は、X線被曝により、癌を増殖させているのです。

それでは、前立腺癌、子宮癌、乳癌などの、政府が推奨している癌検診は、どうでしょうか。
やはり、これらの検診を受けた人の方が、データ上、癌を患う人が多く、早死にしています。

私は、はっきり言います。癌検診は受けない方がいいと、いや、受けてはいけないと。
なぜなら、癌検診が、結局、癌を製造しているからです。そして、その背後には必ず、X線被曝があるという事実に目を向けてください。

ですからレントゲンの被曝も、言うまでもありませんね。そしてCTの被曝はさらに凄まじいものがあります。
CTの被曝量は、平均でレントゲンの300倍の被爆量です。更にこの画素数が上がっていく共に、さらに300倍、3,000倍、30,000倍と、とにかく青天井で増加する状態です。

ここで、今はっきりしていることは、日本の癌患者の10人に1人以上はCTの撮影で発癌しているという事実です。これは統計的にも、まぎれもないことです。しかし、その事について注意を喚起する医者は、誰一人もいません。
なぜか。それは、1億円もするCT装置は、世界で最も進んだ技術であるということになっているからです。馬鹿じゃないかと思います。現実のデータを見ずに、このような危険な設備を盲信している。これこそが、現代医療の現状です。騙されてはいけません、事実を見てください。

もう少し、CT装置の普及の実態を見てみましょう。CTは、現在、先進国において、必要台数の大体5倍から6倍ぐらいの割合で溢れているのが現状です。
その状態で、1億円するCTのローンを返済するには、大体1台辺り、6,000回から7,000回使わないと元が取れないことになります。だから、もう足を捻挫してもCT、咳をしてもCT、お腹が痛くてもCTという状態を、作為的につくり出す必要があります。しかも、CTは、レントゲンの300倍以上の被曝ですから、癌患者を増やすことにも一役買ってくれるわけで、癌マフィアにしてみれば、この上なく喜ばしいことでしょう。

ここで皆さんに知ってもらいたいのは、癌検診とは、“早期発見、早期殺害”という歯車に私達を巻き込むことが目的だということです。
皆さんもそろそろ、その事実に気付いてもいいのではないでしょうか。
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(引用終了)
 
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